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●2008年 ●2007年 ●2006年 ●2005年 ●2004年 ●2003年 ●2002年 ●2001年 ●2000年 ●1999年 ●1998年 |
●99.12.25 今週、Y's Squareの視野・観点からは、あまり注目すべき記事の掲載がありませんでした。 ●99.12.19 WHO update WERの12月10日号が、全世界の1999年C型肝炎調査結果を報告しました。 ●99.12.11 EURO update Eurosurveillance Weeklyの12月9日号が、欧州抗菌薬耐性サーベーランスシステムのフィージビリティースタディー結果について報告しました。 US update MMWRの12月10日号が、RSVウイルスの流行状況について報告しました。 ●99.12.04 WHO update WERの12月3日号が、全世界の1999年エイズ調査結果の第2部を報告しました。 ●99.11.27 WHO update WERの11月26日号が、全世界の1999年エイズ調査結果の第1部を報告しました。 ●99.11.20 US update MMWRの11月19日号が、今シーズンの合衆国インフルエンザ状況について報告しました。 WHO update WERの11月19日号が、HIV感染者における予防的結核療法についてステートメントを発表しました。 ●99.11.14 今週、Y's Squareの視野・観点からは、あまり注目すべき記事の掲載がありませんでした。 ●99.11.06 UK update CDR Weeklyの11月5日号が、英国における今季初のインフルエンザ分離とワクチンの促進について報告しました。 EURO update Eurosurveillance Weeklyの11月4日号が、風邪患者に抗菌薬を使用しないようにするための英国のキャンペーンについて報告しました。 ●99.10.30 US update MMWRの10月29日号が、糖尿病患者におけるインフルエンザ、肺炎球菌ワクチン接種率について報告しました。 UK update CDR Weeklyの10月29日号が、外科医から患者へのC型肝炎伝播3例目について報告しました。 「カーライルVol. 4, No. 2」の一部を転載しました。 ●99.10.28 過去数日間、本ホームページのサーバーへの接続に支障が発生しましたことをお詫び申し上げます。本日復旧いたしましたので、今後ともご愛顧の程をお願い申し上げます。 ●99.10.24 今週、Y's Squareの視野・観点からは、あまり注目すべき記事の掲載がありませんでした。 ●99.10.16 UK update CDR Weeklyの10月15日号が、英国のNICEがザナミビールの投薬に否定的勧告を行ったことについて報告しました。 ●99.10.10 EURO update Eurosurveillanceの10月号が、デンマークの病院における単回使用無菌医療器具の再使用が減少したことを報告しました。 ●99.10.02 WHO update WERの10月1日号が、南半球における冬(2000年5−10月)のためのワクチンの組成について勧告しました。 ●99.09.26 今週、Y's Squareの視野・観点からは、あまり注目すべき記事の掲載がありませんでした。 ●99.09.18 今週、Y's Squareの視野・観点からは、あまり注目すべき記事の掲載がありませんでした。 ●99.09.11 UK update CDR Weeklyの9月3日号が、英国における医療従事者の血中ウイルス暴露事故の統計を報告しました。 ●99.09.05 今週、Y's Squareの視野・観点からは、あまり注目すべき記事の掲載がありませんでした。 ●99.08.28 US update MMWRの8月27日号が、1998年合衆国における結核の疾病率について報告しました。 UK update CDR Weeklyの8月27日号が、家畜などへの抗菌薬投与による耐性菌の蔓延について報告しました。 アエラセップに関するご案内の一部の表現を訂正しました。 ●99.08.21 US update MMWRの8月20日号が、市井MRSA感染による小児死亡について報告しました。 EURO update Eurosurveillance Weeklyの8月19日号が、欧州各国における周産期HIV検査制度について報告しました。 WHO update WERの8月20日号が、1998年、欧州におけるレジオネラ症の発生状況について報告しました。 「カーライルVol.3, No.4」および「カーライルVol.4, No.1」の一部を転載しました。 ●99.08.14 US update MMWRの8月6日号が、ペニシリン耐性肺炎球菌の地理的な相違について報告しました。 UK update CDR Weeklyの8月13日号が、免疫不全患者におけるクリプトスポリジウム予防について、また、医療従事者におけるインフルエンザワクチンについて、記事を掲載しました。 ●99.08.07 8月7日の更新は都合によりお休みさせていただきます。 なお、8月8日から8月11日まで香港、マカオで、第1回のアジア太平洋感染制御学会国際総会(APSIC)が開催されます。その内容については弊社季刊誌「カーライル」において紹介される予定です。 ●99.07.31 UK update CDR Weeklyの7月23日号が、C群髄膜炎菌感染のためのワクチンプログラムが開始されることを報告しました。 ●99.07.24 今週、Y's Squareの視野・観点からは、あまり注目すべき記事の掲載がありませんでした。 CDCのHospital Infection Control部門によるNNIS(全国病院感染サーベーランス)は腸球菌、黄色ブドウ球菌、CNS、大腸菌、肺炎桿菌、緑膿菌、腸内細菌科における薬剤耐性菌の検出状況を速報しています。 http://www.cdc.gov/ncidod/hip/NNIS/AR_Surv1198.htm にて最新の情報を見ることができます。ご参考まで。 ●99.07.17 UK update CDR Weeklyの7月16日号が、開放性肺結核と診断されたある歯科医とその患者について報告しました。 また、ポーツマス地域におけるMRSAの集団発生とその後の対応について報告しました。 PROFILE 会社案内の一部を更新しました。 ●99.07.10 US update MMWRの7月9日号が、自動消毒機の誤操作によると思われる気管支鏡に関連した感染、疑似感染について報告しました。 WHO update WERの7月9日号が、世界的な結核制御策の進展状況について報告しました。 ●99.07.03 今週、Y's Squareの視野・観点からは、あまり注目すべき記事の掲載がありませんでした。 英国PHLSのホームページの統計コーナー、 http://www.phls.co.uk/facts/ では、英国(イングランドおよびウエールズ)における感染症の年次推移を手軽に見ることが出来ます。HBV、HVC、MRSA、O-157などの増加傾向、AIDSの減少傾向とHIV新規感染の定着傾向などを一覧することが出来ますので、是非ご参考になさって下さい。 ●99.06.26 WHO update WERの6月25日号が、WHO事務局が国際保健規則の改訂に関連してWTOと協議を始めたことを報告しました。 CDC GUIDELINE CDC「手術部位感染防止のためのガイドライン」1999年版の紹介と部分訳を掲載しました。 ●99.06.19 EURO update Eurosurveillance Weeklyの6月16日号が、HBeAg陰性の外科医から患者へのB型肝炎伝播について報告しました。 ●99.06.12 UK update CDR Weeklyの6月11日号が、地中海客船におけるインフルエンザの集団発生について報告しました。 ●99.06.05 今週も、Y's Squareの視野・観点からは、あまり注目すべき記事の掲載がありませんでした。 ●99.05.29 今週、Y's Squareの視野・観点からは、あまり注目すべき記事の掲載がありませんでした。 なお、5月31日(月)はWorld No-Tobacco Day (WNTD)です。興味のある方は、WHOの特集ページ、 http://www.who.int/toh/worldnotobacco99/teaser.htm をご覧下さい。 ●99.05.23 UK update CDR Weeklyの5月16日号が、英国におけるB型肝炎の増加と麻薬注射常習者へのワクチン接種について報告しました。 ●99.05.16 US update MMWRの5月14日号が、合衆国におけるインフルエンザ流行状況と来シーズンのインフルエンザワクチンについて報告しました。 WHO update WERの5月14日号が、コンゴにおいてマーブルグ熱の1例が確認されたことを報告しました。 UK update CDR Weeklyの5月14日号が、クロストリジウム・ディフィシルの集団発生による病院閉鎖について報告しました。 ●99.05.08 EURO updateEurosurveillance Weeklyの5月6日号が、ヨーロッパにおける1998年エイズ発生率について報告しました。 ●99.05.01 都合により今週の更新はお休みさせていただきます。 今後ともY's Squareのご愛顧をお願い申しあげます。 ●99.04.24 WHO update WERの4月23日号が、デンマークにおける薬剤耐性調査の第2報について報告しました。 UK update CDR Weeklyの4月16日号が、直腸生検鉗子の消毒ミスの事例を報告しました。 ●99.04.17 EURO updateEurosurveillance Weeklyの4月15日号が、イタリアの新しいワクチンスケジュールについて報告しました。 ●99.04.10 EURO update Eurosurveillanceの4月号が、欧州抗菌薬耐性サーベーランスシステムの発足について報告しました。 WHO update WERの4月9日号が、腸管出血性大腸菌(EHEC)に対するワクチン開発について概説しました US update MMWRの4月9日号が、豚に関連する新しいヘンドラ様ウイルスによるマレーシアでの死者多発について速報しました。 ●99.04.03 US update MMWRの4月2日号が、輸血によるマラリアの伝播について報告しました。 EURO updateEurosurveillance Weeklyの4月1日号が、静脈内ラインを経由したと思われるマラリアの病院感染について報告しました。 WHO update WERの4月2日号が香港の鳥肉市場におけるH5N1ウイルスの分離について報告しました。 ●99.03.27 おかげさまで、Y's Squareも公開開始からほぼ1年が経過しました。今後とも内容を充実させていくべく努力を行いますので、さらなるご指導とご愛顧をお願い申しあげます。 UK update CDR Weeklyの3月26日号が、英国におけるMMRワクチンの普及率が安定したことを報告しました。また、ギリシャからの留学生を中心とする風疹の流行について報告しました。 ●99.03.20 UK update CDR Weeklyの3月19日号が、英国における大腸菌O157の増加傾向と最近のアウトブレイクについて報告しました。 ●99.03.13 UK update CDR Weeklyの2月5日号が、HIV関連、薬剤耐性結核の伝播防止に関する新しいガイドラインについて報告しました。 また、同2月19日号が、英国における菌血症起因菌に占めるMRSAの増加傾向について報告しました。 また、同3月5日号が、英国におけるインフルエンザの流行状況について報告しました(これらの号は最近まとめて電子出版されました)。 US update MMWRの3月12日号が、合衆国におけるインフルエンザの流行状況とある長期療養施設でのアウトブレイクについて報告しました。 ●99.03.06 US update MMWRの3月5日号が、医療従事者に関連するA群レンサ球菌による病院感染について報告しました。 EURO update Eurosurveillanceの3月号が、1997年12月までに報告されたHIV職業感染の要約を掲載しました。 ●99.02.28 WHO update WERの2月26日号が、北半球における1999−2000年冬シーズンのためのインフルエンザワクチンの構成を勧告しました。 ●99.02.20 今週もY's Squareの観点からは、あまり注目すべき報告はありませんでした。 なお、2月15日、Eurosurvailance WeeklyのWeb Site http://www.eurosurv.org/ が全面更新されました。購読には再登録が必要です。 これまでの検索機能や欧州各国の衛生当局へのリンクがさらに整備された他、購読者によるオンラインフォーラムや購読者によるリンク先の追加などの新機能が加わりました。今後の反響に興味が持たれます。 ●99.02.13 今週はY's Squareの調査範囲においては、あまり注目に値する報告がありませんでした。 国内のインフルエンザ状況に関する国立感染症センターの速報は以下のアドレスです。 http://idsc.nih.go.jp/others/topics/inf-index.html ●99.02.07 EURO update Eurosurveillance Weeklyの2月4日号が、デンマークにおける最新の抗菌薬使用量調査について報告しました。 ●99.01.30 US update MMWRの1月29日号が、1996年、合衆国におけるHIV検査の普及率について報告しました。 ●99.01.23 US update MMWRの1月22日号が、合衆国における1998−99シーズン、インフルエンザ流行状況について報告しました。 ●99.01.22 「カーライルVol. 3, No. 3」の一部を転載しました。 ●99.01.18 US update 重要な訂正をお知らせし、お詫び申し上げます。 US update,1998.04.17b にてご紹介した細菌汚染のあった米国市販薬剤は、0.9%次亜塩素酸ナトリウムではなく、塩化ナトリウム(生理食塩水)です。 本日、誤訳、誤表現を訂正いたしました。 深くお詫び申し上げますと共に、大変ご親切にもご指摘を下さった先生にあらためて感謝申し上げます。 ●99.01.16 US update MMWRの1月15日号が、ELISA検査薬の不良によるクリプトスポリジウム擬陽性判定について報告しました。 ●99.01.09 あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 US update MMWRの1月8日号が、刑務所におけるエイズ死亡率の減少について報告しました。 UK update CDR Weeklyの1月1日号が、HIV感染医療従事者に関する改訂ガイドラインについて解説しました。 EURO update Eurosurveillance Weeklyの1月7日号が、欧州におけるインフルエンザ流行状況について報告しました。 | |