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●2001.12.17
WHO update WERの12月7日号が、2001年末におけるHIV/AIDS流行の地球的状況について報告しました。


●2001.12.10
Y's Text 消毒薬テキスト III-2-3)環境の一部に慢性血液透析患者における感染予防のためのガイドライン(2001年)の内容を加筆しました。


●2001.12.03
EURO update Eurosurveilance Weeklyの11月29日号が、東欧における急速なAIDS増加について報告しました。


●2001.11.27
EURO update Eurosurveilance Weeklyの11月22日号が、欧州議会による抗菌薬慎重使用に関する勧告について報告しました。


●2001.11.19
UK update CDRの11月15日号が、英国において義務化されている黄色ブドウ球菌血症サーベランスについて報告しました。


●2001.11.09
Y's Square Renewal!!
Y's Squareがリニューアルいたしました。
新しいコンテンツを加え、さらにパワーアップいたしました。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
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NEWコンテンツ
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Y's Text 消毒薬テキスト
NTT西日本東海外科部長大久保憲先生監修の消毒薬テキストです。エビデンスに基づく感染対策の立場から書き下ろしました。

Medical Corner(医療関係者向け)
パスワードフリーでご利用いただける弊社の医療用医薬品に関するコーナーを新設いたしました。
<<注意>>Medical Cornerのご利用は医療関係者の方のみとさせていただきます。また、ご利用上の注意を必ずお読みになってからご利用ください。

Medical Cornerのコンテンツ
主な殺菌消毒薬一覧
Topics
周辺器具(MM Y's Product)
添付文書
製品一覧


●2001.11.02
CDC GUIDELINE 参考文献集・CDCに慢性血液透析患者における感染予防のためのガイドライン(2001年) の注釈を追加いたしました。

「カーライルVol. 6, No. 1」
「カーライルVol. 6, No. 2」
「カーライルVol. 6, No. 3」
及び
「カーライルVol. 6, Suppl.3」
の一部を転載いたしました。


●2001.10.29
US update MMWRの10月26日号が、米国の刑務所におけるMRSA皮膚感染について報告しました。


●2001.10.15
US update MMWRの10月12日号が、2001年10月フロリダにおける炭疽病調査の進行状況について報告しました。

EURO update Eurosurveilance Weeklyの10月11日号が、医療行為を経由したクロイツフェルトヤコブ病伝播の管理について報告しました。


●2001.10.01
US update MMWRの9月28日号が、2001年5-9月米国と世界におけるインフルエンザ流行状況について報告しました。


●2001.09.25
US update MMWRの9月21日号が、1995-1999年米国におけるフルオロキノロン耐性肺炎球菌の増加について報告しました。

EURO update Eurosurveilance Weeklyの9月20日号が、2001年前半オランダにおけるMRSAの状況について報告しました。


●2001.09.21
CDC GUIDELINE 参考文献集・CDC内、「医療従事者のHIV暴露管理のための公衆衛生サービスガイドラインと暴露後における予防的療法のための勧告(1998)」 に一部加筆しました。


●2001.08.27
US update MMWRの8月24日号が、肺炎球菌ワクチン未接種の療養施設入居者における肺炎の集団発生について報告しました。

UK update CDRの8月23日号が医療従事者における二次的な髄膜炎菌感染の予防について報告しました。


●2001.08.20
WHO update WERの8月17日号が、タイにおけるHIV母子感染予防プログラムについて報告しました。


●2001.07.25
「カーライルVol.5, No. 3」および「カーライルVol. 5, No. 4」の一部を転載しました。


●2001.07.02
US update MMWRの6月29日号が、1999年米国におけるインフルエンザ・肺炎球菌ワクチン接種率について報告しました。

EURO update Eurosurveilanceの5月号が、2000年欧州におけるHIV/AIDSサーベーランスについて報告しました。


●2001.06.04
US update MMWRの6月1日号が、地球的なHIV/AIDS流行ついて報告しました。


●2001.05.21
UK update CDRの5月17日号が、2001年1-3月英国における黄色ブドウ球菌血症について報告しました。


●2001.05.21
CDC GUIDELINE
参考文献集・CDCに「造血幹細胞移植患者における感染防止のためのガイドライン」(2000年)の紹介を掲載しました。

DH GUIDELINE
参考文献集DHセクションを作成し、英国健康省「病院感染防止のためのガイドライン フェーズ1」(2001年)の紹介を掲載しました。


●2001.05.07
UK update CDRの5月3日号が、北ロンドンにおける薬剤耐性結核の最新情報について報告しました。


●2001.04.20
AERASEP AERASEPページのプレゼンテーションをリニューアルしました。


●2001.04.16
UK update CDRの3月29日号が、英国における輸血に伴う深刻な害に関する調査について報告しました。

UK update CDRの3月22日号が、ロンドンのHIV感染歯科従事者に受診した患者への通知について報告しました。


●2001.04.09
EURO update Eurosurveilance Weeklyの4月5日号が、1998年欧州における結核症例報告数について報告しました。


●2001.03.26
US update MMWRの3月23日号が、3月24日の世界結核デーについて報告しました。


●2001.02.26
WHO update WERの2月23日号が、2001-2002年シーズンの為に勧告されたインフルエンザウイルスワクチンについて報告しました。


●2001.02.05
US update MMWRの2月2日号が、ルーマニアにおける注射を介したB型肝炎感染について報告しました。

EURO update Eurosurveilance Weeklyの2月1日号が、欧州におけるインフルエンザの流行状況について報告しました。


●2001.01.29
US update MMWRの1月26日号が、合衆国におけるインフルエンザ流行状況について報告しました。

UK update CDRの1月25日号が、2000年英国におけるHIV感染の増加について報告しました。

UK update CDRの1月25日号が、2000年英国における結核の増加について報告しました。


●2001.01.24
詳細はこちらをクリック!第16回日本環境感染学会 ランチョンセミナー3共催 !!
吉田製薬株式会社は第16回日本環境感染学会 ランチョンセミナー3(2001年2月23日 於東京ドームホテル)を共同開催いたします。詳細についてはこちらをご覧ください。


●2001.01.22
UK update CDRの1月18日号が、北ロンドンにおける薬剤耐性結核の最新情報について報告しました。

EURO update Eurosurveilanceの1月号が、欧州抗菌薬耐性サーベーランスの最新情報について報告しました。


●2001.01.10
あけましておめでとうございます。
本年もご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。
US update MMWRの1月5日号が、HIV暴露後予防療法のためのネビラピンによる重篤な副作用について報告しました。

UK update CDR Weeklyの1月4日号が、英国における変異CJD伝播予防のための使い捨て器具導入策について報告しました。