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●2008年 ●2007年 ●2006年 ●2005年 ●2004年 ●2003年 ●2002年 ●2001年 ●2000年 ●1999年 ●1998年 |
●2002.12.27 新しいコンテンツを加えました。 Y's Squareに加わったNEWコンテンツは Y's Club:入会のご案内 感染対策に従事するあるいは関心のある医療関係者の皆様へ定期的に感染対策・ 殺菌消毒最新情報をご提供するサービス(無料)に関するコーナーを新設いたしました。 Medical Corner(医療関係者向け) 医療用医薬品の -Disinfectants and Antiseptics主な殺菌消毒薬一覧 に弊社の主な殺菌消毒薬リストを掲載いたしました。 <<注意>>Medical Cornerのご利用は医療関係者の方のみとさせていただきます。また、ご利用上の注意を必ずお読みになってからご利用ください。 第18回日本環境感染学会 ランチョンセミナー6共催!! 吉田製薬株式会社は第18回日本環境感染学会 ランチョンセミナー6(2003年2月15日 於パシフィコ横浜)を共同開催いたします。詳細についてはこちらをご覧ください。 本年は当Y's Squareをご愛顧頂きましてありがとうございました。 来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 ●2002.12.24 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「ウエストナイルウイルスについて」を掲載いたしました。 Library 参考文献集「HIV感染妊婦の母体健康と周産期伝播減少のための勧告」の紹介を掲載いたしました。 ●2002.12.16 US UPDATE MMWRの12月13日号が、汚染された薬局製剤ステロイド注射剤によるExophiala属感染について報告しました。 ●2002.12.09 WHO UPDATE WERの12月6日号が、AIDS大流行の地球的状況に関する最新の推計を報告しました。 ●2002.12.02 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「血中ウイルスの消毒法」を掲載いたしました。 ●2002.11.11 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「インフルエンザについて」を掲載いたしました。 ●2002.11.01 Y's Text 消毒薬テキスト、第4章 5.ウイルス1)血中ウイルスのHIVについて一部を改訂しました。 ●2002.10.28 10月25日、CDCの新しい手指衛生ガイドラインが公表されました。その紹介はY's Letter No.8ををご覧下さい。これに伴いLIBRARYの一部を更新しました。 ●2002.10.23 「カーライルVol. 7 No.3」の一部を転載いたしました。 ●2002.10.21 UK UPDATE CDR Weekly10月17日号が、英国の病院において伝播した多剤耐性結核について報告しました。 ●2002.10.15 US UPDATE MMWRの10月11日号が、耐性遺伝子vanAを持つ2例目のバンコマイシン耐性黄色ブドウ球菌の臨床分離について報告しました。 Y's Text 消毒薬テキスト、第4章 4類感染症 2)ウィルス内、手足口病に関して記述に誤りがございましたので修正いたしました。 ●2002.10.02 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「CDC医療関連肺炎ガイドラインの改訂草案」を掲載いたしました。 ●2002.09.24 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「レジオネラについて」を掲載いたしました。 UK UPDATE CDR Weekly の9月19日号が英国健康省が公開した腎透析・臓器移植病棟における実務ガイドライン:血中ウイルス感染の予防と制圧について報告しました。 ●2002.09.19 9月17日午後より19日早朝まで、インターネット上の誤登録によりアクセスが不能となりました。大変ご不便をおかけいたしましたことを、心よりお詫び申し上げます。 ●2002.09.12 「カーライルVol. 7 No.2」の一部を転載いたしました。 ●2002.09.03 Library 参考文献集血管カテーテル関連感染予防のためのガイドラインをCDCのガイドラインの改訂に伴い改訂いたしました。 ●2002.09.02 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「バンコマイシン耐性腸球菌(VRE)について」を掲載いたしました。 ●2002.08.26 Y'S INFORMATIONConference 国内外の学会開催情報内海外学会情報、国内学会情報、を一部更新しました。 ●2002.08.19 Y'S INFORMATION Dispatch Back Numberの「セラチアによる病院感染について」を改訂し参考文献を追加しました。 Y'S INFORMATIONのPDF版Y's Letter No.1〜5のフォーマットを変更し参考文献関連のリンクを追加しました。 Y's Text 消毒薬テキスト III-1-1)-(2)血管カテーテル挿入部位の皮膚を、CDCの「血管カテーテル関連感染予防のためのガイドライン」の改訂に伴い改訂しました。 ●2002.08.05 UK UPDATE CDR Weekly の8月1日号が、英国のケア施設における感染対策のための体制について報告しました。 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「E型肝炎ウイルスについて」を掲載いたしました。 ●2002.07.22 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「腸管出血性大腸菌(O157など)について」を掲載いたしました。 ●2002.07.10 「カーライルVol. 7 No.1」の一部を転載いたしました。 会社案内ページ内会社概要、及び中途入社希望の方への各ページを一部改訂いたしました。 ●2002.07.09 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題、「バンコマイシン耐性黄色ブドウ球菌(VRSA)について」の一部を訂正いたしました。 ●2002.07.08 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「バンコマイシン耐性黄色ブドウ球菌(VRSA)について」を掲載いたしました。 ●2002.06.24 UK UPDATE CDR Weekly の6月20日号が、イングランドにおける義務的MRSA菌血症サーベーランス計画の初年度結果について報告しました。 ●2002.06.17 EURO UPDATE Eurosurveillance Weeklyの6月13日号が、イタリアにおける腸球菌のバンコマイシン耐性について報告しました。 Library 参考文献集長期療養施設におけるガイドラインについて一部を訂正しました。 Y'S INFORMATION国内学会情報内に、第78回日本医科器械学会大会、日本防菌防黴学会第30回年次大会、第18回日本環境感染学会総会、第51回日本化学療法学会総会の各日程等を掲載いたしました。 ●2002.06.11 US UPDATE UK UPDATE EURO UPDATE WHO UPDATE の各ページデザインを変更いたしました。 ●2002.06.03 2002年6月より、Y's Square内のHospital Infection Controlコーナーにつきましては、幸いにもNTT東日本関東病院 名誉院長 小林寛伊先生に編集指導をいただいくこととなりました。これによりこれまでよりも適切な内容を追加していくことができ るようになると思います。 ただし、特に執筆者、翻訳者などを明記した場合を除き、このコーナーの執筆、翻訳は吉田製薬のスタッフが行ったものであり文責は吉田製薬にあります。ご質問などは吉田製薬の業務本部 業務部 ホームページ担当【info@yoshida-pharm.co.jp】までお寄せください。 UK UPDATE CDR Weeklyの5月30日号が、病院におけるノーウォーク様ウイルス感染の集団発生について報告しました。 ●2002.05.30 Library 参考文献集の各文献について、書誌や用語を統一しました。 ●2002.05.27 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「CDC消毒ガイドラインの改定草案」を掲載いたしました。 ●2002.05.23 Y's Text 消毒薬テキストに図・表を加え更新いたしました。 ●2002.05.20 UK UPDATE CDRの5月16日号が、イングランドにおける初めてのバンコマイシン低感受性黄色ブドウ球菌について報告しました。 ●2002.05.13 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「セパシアによる薬剤汚染について」を掲載いたしました。 ●2002.04.26 「カーライルVol. 6 No.4」の一部を転載いたしました。 ●2002.04.22 UK UPDATE CDRの4月18日号が、イングランドにおける手術部位および血流感染サーベーランス結果(NINSS,1997-2000)について報告しました。 ●2002.04.15 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「診療報酬改定と感染対策」を掲載いたしました。 ●2002.04.08 Y's Square Renewal!! 新しいコンテンツを加え、さらにパワーアップいたしました。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 Y's Squareに加わったNEWコンテンツは >> Y's Infomation 最新情報 最近の話題、国内のガイドラインや学会情報などに関するコーナーを新設いたしました。 詳細は -Dispatch 最近の話題 「セラチアによる病院感染について」を掲載いたしました。 -Guideline in Japan 国内のガイドライン 1999年4月に発行された「消毒と滅菌のガイドライン」(厚生省保険医療局結核感染症課監修、小林寛伊編集)の概要を掲載いたしました。 2002年2月に発行された「エビデンスに基づいた感染制御」の概要を掲載いたしました。 -Conference 国内外の学会開催情報 海外(APIC、HIS、APSICなど)や国内(日本環境感染学会など)から感染対策 に関連する学会の開催情報を掲載いたしました。 ・海外学会情報 ・国内学会情報 US UPDATE MMWRの4月5日号が、細菌検査技師に発生した疑いのある皮膚炭疽病について報告しました。 EURO UPDATE Eurosurveillance Weeklyの4月4日号が、英国における変異型クロイツフェルト−ヤコブ病について報告しました。 ●2002.03.11 WHO UPDATE WERの3月8日号が、インフルエンザウイルスA(H1N2)の最新情報について報告しました。 ●2002.03.04 EURO UPDATE Eurosurveillance Weeklyの2月28日号が、スペインの老人ホームにおける肺炎の集団発生について報告しました。 ●2002.02.27 US UPDATE MMWRの2月22日号が、細菌検査室において発生した髄膜炎菌症について報告しました。 UK UPDATE CDRの2月21日号が、マラリアの病院感染例について報告しました。 ●2002.02.12 US UPDATE MMWRの2月8日号が、2000年米国における結核罹患率について報告しました。 UK UPDATE CDRの2月7日号が、新しいインフルエンザA(H1N2)と来シーズンのワクチンについて報告しました。 ●2002.02.04 US UPDATE MMWRの2月1日号が、米国における今シーズンのインフルエンザ流行状況について報告しました。 UK UPDATE CDRの1月31日号が、英国における最近のHIV感染動向統計について報告しました。 ●2002.01.30 Y's Text 消毒薬テキスト内 「IV−7 プリオン」及び、「IV−8−5)−(1) 4類感染症-プリオン」について、厚生省保険医療局疾病対策課監修クロイツフェルト・ヤコブ病診療マニュアルやWHOの伝播性海綿状脳症の感染対策ガイドライン、APICガイドラインなどに基づき一部詳細を加筆いたしました。 ![]() 第17回日本環境感染学会総会 セミナー1共催 !! 吉田製薬株式会社は第17回日本環境感染学会総会 セミナー1(2001年2月22日(金)於大阪国際会議場(グランキューブ大阪))を共同開催いたします。詳細についてはこちらをご覧ください。 ●2002.01.15 UK UPDATE CDRの1月10日号が、イングランドにおける感染症に対する初の国家的戦略について報告しました。 ●2002.01.07 あけましておめでとうございます。 旧年中は大変お世話になりました。 本年もご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。 | |