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●2008年 ●2007年 ●2006年 ●2005年 ●2004年 ●2003年 ●2002年 ●2001年 ●2000年 ●1999年 ●1998年 |
●2004.12.28 Point:病院感染対策のポイント に若干の修正を加え、第3版として掲載しました。 ●2004.12.20 EURO UPDATE Euroserveillance Monthlyの11月号が、オランダにおけるPanton-Valentine型ロイコシジン陽性MRSAについて報告しました。 ●2004.12.17 News! 消毒薬テキスト 新版公開 2001年11月にインターネット公開した「消毒薬テキスト」を、NTT東日本関東病院 小林寛伊先生の指導とNTT西日本東海病院 大久保 憲先生の監修を頂いてさらに整 備し、新しい法制やガイドラインなどを反映すべく改訂して、このたび「消毒薬テキ スト 新版」としてY's Squareへ掲載いたしました。 なお、この「消毒薬テキスト新版」は2005年2月頃正式に出版される予定です。 ●2004.12.14 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題の「E型肝炎ウイルスについて」を改訂いたしました。 ●2004.12.13 UK UPDATE CDR Weeklyの12月19日号が、英国における清掃委託契約ガイダンスの改訂について報告しました。 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「非結核性抗酸菌について」を掲載いたしました。 ●2004.11.30 「カーライルVol. 9 No.3」の一部を転載いたしました。 ●2004.11.24 UK UPDATE CDR Weeklyの11月18日号が、イングランドとウェールズにおけるノロウイルス集団感染について報告しました。 ●2004.11.16 UK UPDATE CDR Weeklyの11月11日号が、英国の健康大臣がMRSAの削減目標を宣言したことについて報告しました。 ●2004.11.04 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「かぜ症候群の原因ウイルス」を掲載いたしました。 ●2004.11.01 US UPDATE MMWRの10月29日号が、米国の検査室における類鼻疽菌への曝露について報告しました。 WHO UPDATE WERの10月29日号が、タイにおけるトリインフルエンザについて報告しました。 ●2004.10.27 「カーライルVol9. Suppl.7」 、「カーライルVol9. Suppl.8」 、「カーライルVol9. Suppl.9」の各一部を転載いたしました。 ●2004.10.25 UK UPDATE CDR Weeklyの10月21日号が、英国におけるより清潔な病院のための宣言の策定について報告しました。 ●2004.10.05 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「レンサ球菌・髄膜炎菌・百日咳菌」を掲載いたしました。 EURO UPDATE Euroserveillance Weeklyの9月30日号が、イにおけるトリンフルエンンザのヒトからヒトへの感染の可能性について報告しました。 ●2004.09.27 US UPDATE MMWRの9月24日号が、米国の腎透析センターにおける結核伝播について報告しました。 ●2004.09.21 EURO UPDATE Euroserveillance Weeklyの9月16日号が、フィンランドにおけるMRSA症例の増加について報告しました。 ●2004.09.13 EURO UPDATE Euroserveillance Weeklyの9月9日号が、イングランドとウェールズにおいて速乾性手指消毒薬の使用が公的に推奨されたことを報告しました。 ●2004.08.31 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「酵母と糸状菌」を掲載いたしました。 Point:病院感染対策のポイント内、別表1 ノンクリティカル器具・物品・環境表面に用いる消毒薬 の糸状菌の欄を修正しました。 ●2004.08.30 US UPDATE MMWRの8月20日号が、ウエストナイルウイルスの透析関連伝播の可能性について報告しました。 WHO UPDATE WERの8月20日号が、ベトナムにおけるトリインフルエンザの状況について報告しました。 ●2004.08.18 EURO UPDATE Euroserveillance Weeklyの8月12日号が、スペインの病院のクーリングタワーに関連した市井におけるレジオネラ症について報告しました。 ●2004.08.10 「カーライルVol. 9 No.2」の一部を転載いたしました。 ●2004.07.20 WHO UPDATE WERの7月16日号が、トリインフルエンザの最近の評価について報告しました。 ●2004.07.12 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「ヘルペ スウイルスについて」を掲載いたしました。 ●2004.07.06 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「CDC隔離予防策ガイドラインの改訂草案」を掲載いたしました。 US UPDATE MMWR7月1日臨時号が、米国における臓器移植による狂犬病感染について報告しました。 ●2004.06.28 UK UPDATE CDR Weeklyの6月24日号が、北アイルランドにおける内視鏡清浄化の調査ついて報告しました。 ●2004.06.14 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「芽胞形成菌について」を掲載いたしました。 EURO UPDATE Euroserveillanceの6月10日号が、ベルギーにおけるPanton-Valentine型ロイコシジン陽性市井獲得MRSA感染について報告しました。 ●2004.05.24 Library 参考文献集に「食物媒介疾病の診断と管理−医師と医療従事者への手引き(2004)」を掲載いたしました。 ●2004.05.13 5月10日に掲載したY'S INFORMATION Dispatch 最近の話題の「親水性グラム陰性菌について」に注釈を加えました。 ●2004.05.10 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「親水性グラム陰性菌について」を掲載いたしました。 WHO UPDATE WERの5月7日号が、中国において9例のSARS症例が確認されたことについて報告しました。 ●2004.04.26 US UPDATE MMWRの4月22日号が、台湾においてSARSスクリーニング中に発見された結核の病院内伝播について、また、米国における3例目のバンコマイシン耐性黄色ブドウ球菌臨床分離について報告しました。 ●2004.04.19 Library 参考文献集 「肺炎の病院感染予防のためのガイドライン(1997)」をCDCのガイドラインの改訂に伴い改訂いたしました。 ●2004.04.14 「カーライルVol. 9 No.1」の一部を転載いたしました。 ●2004.04.13 EURO UPDATE Euroserveillanceの4月8日号が、カナダにおけるインフルエンザH7型のヒト感染例について、また、オーストリアにおける渦流・気泡浴槽の展示に関連するレジオネラ症について報告しました。 ●2004.04.05 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「結核について」を掲載いたしました。 UK UPDATE CDR Weeklyの4月1日号が、整形外科における手術部位感染の義務的サーベーランスについて報告しました。 Point:病院感染対策のポイント内、NOTE 2 の2. BCGワクチンとツベルクリン反応部分を一部修正いたしました。 ●2004.04.01 Y'S INFORMATION Guideline in Japan 国内ガイドラインの「消毒と滅菌のガイドライン」が、2003年11月の感染症予防法を反映した内容に改訂されたためその紹介についても改訂しました。 ●2004.03.22 US UPDATE MMWRの3月12日号が、顔面美容整形におけるMycobacterium chelonae感染について報告しました。 WHO UPDATE WERの3月19日号が、東ヨーロッパと中央アジアにおける薬剤耐性結核について報告しました。 ●2004.03.01 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「高病原性トリインフルエンザについて」を掲載いたしました。 ●2004.02.16 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「トリインフルエンザA(H5N1)型」を掲載いたしました。 ●2004.02.09 WHO UPDATE WERの2月6日号が、トリインフルエンザA(H5N1)型の最新状況について、また、中国におけるSARSの最新状況について報告しました。 Y'S INFORMATION Dispatch 最近の話題に、「水痘と麻疹」を掲載いたしました。 ●2004.02.02 WHO UPDATE WERの1月30日号が、最近のアジアにおけるトリインフルエンザA(H5N1)型感染について報告しました。 ●2004.01.23 Y's Text:消毒薬テキスト内、3.高水準消毒薬-(1)アルデヒド系-1)グルタラールについて改訂しました。 ●2004.01.19 WHO UPDATE WERの1月16日号が、ベトナムのヒトと家禽におけるトリインフルエンザA(H5N1)型感染について報告しました。 ●2004.01.15 「カーライルVol. 8 No.4」の一部を転載いたしました。 ●2004.01.14 1月13日に掲載いたしましたWHO UPDATE WER 1月9日号分について、一部訳を訂正いたしました。 ●2004.01.13 WHO UPDATE WERの1月9日号が、中国広東省で発生し検査室確認されたSARS症例について報告しました。 ●2004.01.09 ![]() 第19回日本環境感染学会 ランチョンセミナー1共催!! 吉田製薬株式会社は第19回日本環境感染学会ランチョンセミナー1 (2004年2月20日 於:パシフィコ横浜)を共同開催いたします。 詳細は上記画像をクリックしてご覧下さい。 ●2004.01.05 旧年中は大変お世話になりました。 本年もご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。 Library 参考文献集「歯科のための感染対策勧告(1993)」をCDCのガイドラインの改訂に伴い改訂いたしました。 | |