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●2006.12.28
Y'S INFORMATION-
Dispatch 最近の話題に、「CDC 2006年病院感染対策サーベイランス-NNISシステムからNHSNに変更して報告」を掲載いたしました。


本年もY's Squareをご利用頂きましてありがとうございました。


●2006.12.18
UK UPDATE-
CDR Weeklyの12月14日号が、英国におけるPanton-Valentineロイコシジン陽性市井関連MRSAの病院関連伝播について報告しました。


●2006.12.11
News
東京医療保健大学大学院開学記念公開フォーラムのご案内

東京医療保健大学は平成19年4月に大学院を開設することとなり、これを記念して下記の公開フォーラムを開催するとの速報が入りました。感染制御の観点からも貴重な講演を聴講できる機会ですので、Y's Squareをご覧の皆様にご案内申し上げます。

フォーラム名:「次世代のチーム医療」
日時:平成19年1月20日(土)13:00〜16:30
於: 学術総合センター 一ツ橋記念講堂 (東京都千代田区)
司会: 東京医療保健大学 学長 小林ェ伊
講演:坂本すが(看護学科 教授)、下田妙子(医療栄養学科 教授)、大久保憲(医療情報科 教授)
特別講演:東京マタニティクリニック 院長 柳田洋一郎

詳しくは下記をご覧ください。
公開フォーラムのご案内 (PDF)
公開フォーラムのチラシ(プログラム参加申込書)(PDF)


●2006.12.08
Y'S INFORMATION-
Dispatch 最近の話題に、「改正感染症法(2006年)について」を掲載いたしました。



●2006.12.04
Y'S INFORMATION-
Dispatch 最近の話題に、「消化器内視鏡の洗浄・消毒における実務ガイドライン」を掲載いたしました。



●2006.11.16
Overseas Guideline-
英国病院感染学会が2006年に公表した、「医療施設におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)の制御と予防のためのガイドライン」について解説を掲載しました。



●2006.11.06
News!
吉田製薬株式会社のインターネットサイトに新しく2つのサイトが加わりました。

『Y's Homecare ワイズホームケア』は吉田製薬が提供する"在宅療養者、家族、在宅ケアスタッフのための感染対策情報サイト"です。在宅療養者ご自身、ご家族、そして医療従事者、ヘルパーなどすべての在宅ケアスタッフの皆様を対象として、在宅ケアにおいて必要な感染対策をわかりやすく説明します。

『Y's ePharmacy ワイズイーファーマシー』は吉田製薬が直営する主に在宅ケアを対象とした消毒薬のネット通販サイトです。個人でも事業所でもご利用いただけます。在宅ケアだけでなく、一般家庭での日常衛生にも使用できる消毒薬(一般用医薬品、医薬部外品)を販売しております。

ぜひY's Squareと同様にご愛顧くださいますようお願い申し上げます。

Y's Homecare
http://www.yoshida-homecare.com/
Y's ePharmacy
http://www.yoshida-epharmacy.com/


●2006.11.02
Y'S INFORMATION-
Dispatch 最近の話題に、「ゲル状速乾性手指消毒薬について」を掲載いたしました。


Overseas Guideline-
CDCが2006年に公表したガイドライン、「医療施設における多剤耐性微生物の管理」について解説を掲載しました。



●2006.10.30
Overseas Guideline-
英国政府健康省が通知した、「医療関連感染の予防と制御のための実務規則」について解説を掲載しました。



●2006.10.27
Y'S INFORMATION-
Dispatch 最近の話題に、「気管内吸引における感染対策」を掲載いたしました。



●2006.10.17
EURO UPDATE-
Euroserveillance Weeklyの10月12日号が、ECDCによるインフルエンザ伝播減少のための非薬剤的身体防護策の暫定勧告について報告しました。

UK UPDATE-
CDR Weeklyの10月12日号が、英国における薬剤耐性淋菌について報告しました。


●2006.09.29
Y'S INFORMATION-
3月9日に掲載した解説記事「感染症法改正について」に関連する感染症予防法等の改正は、6月18日に終了した第164通常国会では審議されませんでしたので、現在は白紙の段階に戻っています。


●2006.09.19
EURO UPDATE-
Euroserveillance Weeklyの9月14日号が、フランスにおけるClostridium difficile toxinotype III、PCR-ribotype 027関連疾病の出現について報告しました。


●2006.09.15
Y'S INFORMATION-
Dispatch 最近の話題に、「尿路留置カテーテル管理における消毒について」を掲載いたしました。



●2006.09.06
学術情報誌「カーライルVol.11 No.2」の一部を転載いたしました。


●2006.09.04
EURO UPDATE-
Euroserveillance Weeklyの8月31日号が、アイルランドの介護施設における基質拡張型β-ラクタマーゼ産生大腸菌の集団感染について報告しました。


●2006.08.23
会社概要-
当社役員構成業績推移を掲載いたしました。


●2006.08.07
UK UPDATE-
CDR Weeklyの8月3日号が、イングランドにおける1997年10月から2005年9月までの手術部位感染サーベランスについて報告しました。


●2006.07.31
UK UPDATE-
CDR Weeklyの7月27日号が、英国の医療関連感染サーベーランス年次報告について報告しました。


●2006.07.26
Y'S INFORMATION-
Dispatch 最近の話題に、「トリインフルエンザA(H5N1)の感染対策について」を掲載いたしました。


●2006.07.21
US UPDATE-
MMWRの7月21日号が、経肛門超音波誘導前立腺生検に関連する緑膿菌感染について報告しました。


●2006.07.13
Y'S INFORMATION-
Dispatch 最近の話題に、「医療ケア関連肺炎 −呼吸器系装置使用時における感染対策を中心に−」を掲載いたしました。


●2006.06.28
Y's Squareの新着情報をRSSで配信開始いたします
RSS(「Really Simple Syndication」もしくは「Rich Site Summary」)とは、ウェブサイトの記事の見出しや概要を配信するための技術です。
RSSを利用することで、Webサイトの閲覧者はサイトを直接参照することなく、更新情報を取得することができます。
今後は、Y's Squareの新着情報をRSSで配信することでより早くお伝えしたいと思います。
どうぞご愛顧くださいますようお願い申し上げます。


●2006.06.22
学術情報誌「カーライルVol.11 No.1」の一部を転載いたしました。

2005年7月に開催した、「Y's Seminar 第2回病院感染と消毒のセミナー 記録集(カーライルVol.11 Suppl.11)」の一部を転載いたしました。


●2006.06.13
Y'S INFORMATION-
Dispatch 最近の話題に、「無駄な感染対策の廃止による費用節減」を掲載いたしました。


●2006.05.29
EURO UPDATE-
Euroserveillance Weeklyの5月25日号が、インドネシアにおけるトリインフルエンザのヒト集団感染について報告しました。


●2006.05.22
UK UPDATE-
CDR Weeklyの5月22日号が、英国健康省によるMRSA感染減少ガイダンスについて報告しました。


●2006.05.16
News!
Y's Seminar 第3回 「病院感染と消毒セミナー」開催のご案内

Y's Seminar 第3回 「病院感染と消毒のセミナー」を2006年7月22日(土)、 砂防会館別館1F シェーンバッハ(利根)(東京都千代田区)において開催いたします。

プログラムの詳細はこちらをご覧ください。
参加をご希望の方は上記ページ内「参加申込フォーム」よりお申込をお願いします。

なお、当セミナーに関するお問い合わせは、こちらから承ります。
それでは皆様のご参加をお待ちしております。


●2006.05.15
Y'S INFORMATION-
Dispatch 最近の話題に、「消毒・滅菌前の洗浄について」を掲載いたしました。


●2006.04.24
EURO UPDATE-
Euroserveillance Weeklyの4月13日号が、ネコにおけるインフルエンザH5N1について報告しました。


●2006.04.10
US UPDATE-
4月3日に掲載したMMWRの報告についてコメントを訂正しました。


●2006.04.03
US UPDATE-
MMWRの3月31日号が、米国の新生児における市井関連メチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染について報告しました。


●2006.03.30
US UPDATE-
MMWRの3月24日号が、代替薬に対する広範囲耐性を持った結核菌の出現について報告しました。


●2006.03.20
EURO UPDATE-
Euroserveillance Weeklyの3月16日号が、アゼルバイジャンにおけるトリインフルエンザのヒト感染とトリにおける世界的な拡散について報告しました。


●2006.03.14
学術情報誌「カーライルVol. 10 No.4」の一部を転載いたしました。


●2006.03.09
Y'S INFORMATION-
Dispatch 最近の話題に、特別寄稿「感染症法改正について」(東京医療保健大学 学長 小林寛伊)」を掲載いたしました。


●2006.03.06
Y'S INFORMATION-
Dispatch 最近の話題に、「栄養サポートチームの導入効果」を掲載いたしました。


●2006.02.27
Overseas Guideline(CDC)-
CDCガイドライン 「医療従事者におけるインフルエンザワクチン接種の勧告(2006)」を追加しました。

第21回日本環境感染学会教育セミナー6 (2006年2月24日(金) 於:ホテル日航東京)はおかげさまで盛会のうちに無事終了いたしました。


●2006.02.14
EURO UPDATE-
Euroserveillance Weeklyの2月9日号が、ナイジェリアでの高病原性トリインフルエンザ発生とイラク、インドネシア、中国でのヒト感染について報告しました。


●2006.02.07
Y'S INFORMATION-
Dispatch 最近の話題に、「病院感染対策への介入とその効果−手指衛生−」を掲載いたしました。


●2006.02.02
Overseas Guideline(CDC)-
CDCガイドライン 「結核の病院施設における伝播予防のためのガイドライン(1994)」を、CDCのガイドラインの改訂に伴い、「結核の医療現場における伝播予防のためのガイドライン(2005)」として改訂いたしました。


●2006.01.11
Y'S INFORMATION-
Dispatch 最近の話題に、「感染対策における手袋」を掲載いたしました。


●2006.01.10
クリックすると拡大します

第21回日本環境感染学会 教育セミナー6共催

吉田製薬株式会社は第21回日本環境感染学会教育セミナー6 (2006年2月24日(金) 於:ホテル日航東京)を共同開催いたします。
プログラムの概要は上記画像をクリックしてご覧下さい(pdfファイルで表示します)。

EURO UPDATE-
Euroserveillance Weeklyの1月6日号が、トルコにおけるトリインフルエンザヒト感染について報告しました。
Euroserveillance Weeklyの1月6日号が、医療関連感染の予防と制御の戦略について報告しました。

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あけましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。
本年もご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

*なお、昨年までの更新履歴は「顕微鏡画像」下のリンクボタンで ご覧になることができます。