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Report |
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| Vol.1 No.1 |
山形大学医学部附属病院 病気を治すために入った病院で、病気に感染する―院内感染。感染の原因は体内の細菌やウイルスだが、それらの菌は患者や医療従事者を介して、あるいは空気を介して運ばれる。感染防止を考えるとき、個人および院内環境の整備、対応が重要であるということはいうまでもない。そこで「消毒」にスポットを当て、各病院の取り組みを追ってみたい。 初回は山形大学医学部附属病院を訪れた。 ※この記事に関しては抜粋のみ掲載しております。全文をご覧になりたい方はこちらよりご請求ください。 Carlisle Vol.1 No.1 p4-6 January 1996 | |