|
|
| |
|
| ||
|
Vol.6 No.3 |
総説(Outline) 院内感染とリスクマネジメント─感染管理担当看護婦の立場から─ 渡邉都貴子 (岡山大学医学部附属病院看護部感染管理担当婦長) Information Window (Report) 院内ラウンドや抗生物質使用制限などを通してMRSA対策に力を入れる 社会保険 紀南綜合病院 CARLISLE CROSSROAD (Report2) 感染管理への薬剤師の役割 飛野幸子 (済生会熊本病院薬局長) OVERSEAS UPDATE〜文献レビュー(Review) ●ノースカロライナ州で発生した結核の集団感染:共用した噴霧器による伝播-6/3/1 ●物質表面に付着した緑膿菌の消毒剤に対するバイオフィルム形成前の抵抗性-6/3/2 ●総説:常温殺菌法におけるグルタールアルデヒドの毒性学的、医学的、環境衛生学的見解-6/3/3 ●ある地域の健康療養施設におけるバンコマイシン耐性腸球菌の制御管理-6/3/4 ●抗結核薬に対する耐性の世界的傾向-6/3/5 ●ポビドンヨードによる腟内処置と帝王切開術後の感染率 −無作為比較試験−-6/3/6 OVERSEAS UPDATE〜研修印象記 第13回国際エイズ会議に参加して 石原美和 消毒あら・かると Pale Aleを傾ける 小林寛伊 全文をご覧になりたい方はこちらよりご請求ください。 Carlisle Vol.6 No.1 Spring 2001 | |