Review 時系列索引
病院感染対策に関する最新外国文献の要約を 日本語で紹介しています
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カーライル 収載順
Vol.122007年
Vol.112006-2007年
Vol.102005年
Vol.92004-2005年
Vol.8 2003-2004年
Vol.7 2002-2003年
●血管カテーテル挿入部位管理におけるクロルヘキシジン液とポビドンヨード液の比較:メタアナリシス-7/4/1 ●経皮採血培養時の汚染防止における4種の皮膚消毒薬の比較:無作為化試験-7/4/2 ●抗生物質耐性黄色ブドウ球菌、腸球菌、グラム陰性桿菌、Clostridium difficile、カンジダによる院内colonizationおよび感染に対する共通危険因子-7/4/3 ●術後黄色ブドウ球菌感染予防のための鼻腔内ムピロシン投与-7/4/4 ●小学校における児童の欠席に及ぼす総合的な手指洗浄プログラムの効果-7/4/5 ●ガウン着用の是非:バンコマイシン耐性腸球菌の獲得に及ぼす影響-7/4/6
●衛生と感染の因果関係を示す根拠は何か-7/3/1 ●新生児集中治療室でSerratia marcescensによる3回連続したアウトブレイク-7/3/2 ●Clostridium difficileによる院内感染下痢に付随する費用と致死率-7/3/3 ●サンフランシスコ都市部の貧困階層におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌の流行-7/3/4 ●すべてのカンジダ血症患者から血管内カテーテルは抜去するべきか? エビデンスに基づいたReview-7/3/5 ●麻酔科医から患者へのC型肝炎ウィルス伝播-7/3/6
●韓国における看護学生および医学生のユニバーサルプリコーションに関する知識と実施状況調査-7/2/1 ●病院独自の臨床および経済的効果に及ぼす抗菌剤管理プログラムの影響-7/2/2 ●バンコマイシン耐性腸球菌はなぜ出現したのか、そしてどこから来たのか?-7/2/3 ●ナーシングホームでのメチシリン耐性黄色ブドウ球菌に関連した有害事象-7/2/4 ●緑膿菌による胸骨手術部位感染の爆発的流行は手術室看護師の爪真菌症が原因-7/2/5 ●外科ICU患者におけるカンジダ血流感染のリスクファクター:NEMIS(The National Epidemiology of Mycosis Survey)の前向き研究-7/2/6 - No.1 Spring ●適切な抗生物質使用法の促進:CDC(Centers for Disease Control and Prevention)の見解-7/1/1 ●院内antibiogramの抗菌剤耐性獲得率は院内感染を起こす病原菌の罹患率を反映 する-7/1/2 ●1992−1998年における米国の外科手術部位感染(SSI)率:全国院内感染サーベイランスシステムに基づくSSI危険指数-7/1/3 ●エビデンスに基づくガイドラインの勧告水準に関する新システム-7/1/4 >>> 戻る
Vol.6 2001-2002年
No.4 Winter ●新生児の中心静脈カテーテル感染予防におけるポビドンヨードとグルコン酸クロルヘキシジン包埋ドレッシングの無作為比較試験-6/4/1 ●ヨーロッパ株のメチシリン耐性・感受性黄色ブドウ球菌497株における消毒剤耐性遺伝子qacA、qacB、qacCの分布-6/4/2 ●医療器具に使用される抗生剤と消毒剤に対する耐性菌発現リスクのin vitroでの評価-6/4/3 ●優先研究課題プロジェクト:2000 これからの感染制御と病院疫学の方向性の確立-6/4/4 ●台湾におけるVanB2型バンコマイシン耐性腸球菌の広範囲な流行-6/4/5 ●米国小児病院における新生児および小児集中治療室の院内感染発生率-6/4/6
No.3 Autumn ●ノースカロライナ州で発生した結核の集団感染:共用した噴霧器による伝播-6/3/1 ●物質表面に付着した緑膿菌の消毒剤に対するバイオフィルム形成前の抵抗性-6/3/2 ●総説:常温殺菌法におけるグルタールアルデヒドの毒性学的、医学的、環境衛生学的見解-6/3/3 ●ある地域の健康療養施設におけるバンコマイシン耐性腸球菌の制御管理-6/3/4 ●抗結核薬に対する耐性の世界的傾向-6/3/5 ●ポビドンヨードによる腟内処置と帝王切開術後の感染率 −無作為比較試験−-6/3/6 No.2 Summer ●黄色ブドウ球菌による菌血症の原因となる鼻腔保菌-6/2/1 ●HCV慢性患者から麻酔助手へHCV感染、さらに5人の患者への感染-6/2/2 ●オランダにおける透析患者のHCV感染の有病率と発生数:全国的な前向き研究-6/2/3 ●カナダの病院勤務者の結核感染に及ぼす病院の換気法と危険性-6/2/4 ●ICUにおけるコンピュータ・キーボードと水栓ハンドルは病原菌の媒介となる-6/2/5 ●救急部における聴診器:感染の媒体になる?-6/2/6 No.1 Spring ●乳児における敗血症の原因となったKlebsiella oxytocaに汚染された消毒液-6/1/1 ●バンコマイシン耐性腸球菌による細菌尿の疫学調査−レトロスペクティブ研究-6/1/2 ●緑膿菌による血流感染時と気道保菌時の換気管理に伴う超未熟児肺炎の相違-6/1/3 ●医療廃棄物からの結核菌の伝播-6/1/4 ●HCVに感染した医療従事者から患者への感染リスク-6/1/5 ●HIV/AIDSおよび他の血液媒介病原体に感染している保健医療従事者に対する国家政策-6/1/6
Vol.5 2000-2001年
No.4 Winter ●保健医療スタッフによる手洗いの遵守 使いやすいアルコール基剤擦式消毒剤の導入効果-5/4/1 ●在宅医療におけるneedleless システム使用に関連した血流感染と感染制御実践の重要性-5/4/2 ●血液透析室におけるHCV院内感染の分子生物学的証明-5/4/3 ●退院後に発生する術後創感染(SSIs)の効果的確認:自動化調剤情報、投与データ、カルテ情報の使用-5/4/4 ●研修医の教育は血管内留置カテーテル関連感染のリスクを減少する-5/4/5 ●血管アクセスケアに的をおく感染予防戦略のICU院内感染の発生率に対するインパクト-5/4/6 No.3 Autumn ●集中治療室における抗菌剤で処置した3管腔カテーテルの評価-5/3/1 ●食品産業において使用される18種の殺菌剤の10℃および20℃での大腸菌O157:H7と緑膿菌に対する殺菌効果の比較-5/3/2 ●1999年リンドバーグ賞 3%過酸化水素による織物のグラム陽性菌の消毒-5/3/3 ●血管内留置カテーテル関連感染の予防-5/3/4 ●カテーテル留置関連尿路感染症は症状がまれである―1,497件の導尿患者のプロスペクティブ調査―-5/3/5 ●臓器移植患者のLegionella micdadei肺炎の爆発的流行:評価、分子疫学と感染制御-5/3/6 No.1・2 Spring/Summer ●病院内感染に関係したメチシリン耐性黄色ブドウ球菌の地域社会株-5/1・2/1 ●クロルヘキシジンの血液培養採血時の皮膚消毒効果におけるポビドンヨードとの比較:無作為比較試験-5/1・2/2 ●静脈穿刺部消毒に対するポビドンヨードとヨードチンキを比較した無作為調査:血液培養汚染率の影響-5/1・2/3 ●MRSAの蔓延対策、ICUにおける費用対便益分析-5/1・2/4 ●接触隔離対策の逆効果-5/1・2/5 ●オランダの介護ケア施設におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌によると申告されたアウトブレイク-5/1・2/6
Vol.4 1999-2000年
No.4 Winter ●黄色ブドウ球菌菌血症の院内感染危険因子-4/4/1 ●感染制御施策法によるバンコマイシン耐性腸球菌伝播抑制の違い-4/4/2 ●HCVで汚染させた内視鏡の用手洗浄消毒法による消毒効果の検討-4/4/3 ●フェノール系消毒薬と塩素系消毒薬の、C型肝炎ウイルスの結合と感染性に対する効果-4/4/4 ●衛生抗菌製剤としてのアルコール・ジェルの検討-4/4/5 ●グルタルアルデヒド耐性のマイコバクテリアに対するperoxygen compoundsの効果-4/4/6 No.3 Autumn ●新生児経静脈栄養法における中心静脈カテーテル関連感染のsemi-quantitativeおよびquantitative培養法、typingを用いた疫学的研究-4/3/1 ●オルト-フタールアルデヒド:高水準消毒剤であるグルタールアルデヒドの代替薬剤-4/3/2 ●消毒剤と滅菌法におけるCryp-tosporidium parvum接合子嚢の不活化の検討-4/3/3 ●医療従事者におけるインフルエンザワクチンの効果:無作為割付試験-4/3/4 ●バンコマイシン耐性の脅威-4/3/5 ●イングランドとウェールズにおける流行性メチシリン耐性黄色ブドウ球菌とバンコマイシン耐性腸球菌の伝播力学-4/3/6 No.2 Summer ●消毒剤の抗菌活性を調べる上での懸濁試験法に影響を及ぼす因子-4/2/1 ●バイオフィルム成分ポロキサマーハイドロゲルを用いた消毒剤の殺菌効果に対する評価-4/2/2 ●2つの抗菌剤透浸中心静脈カテーテルにおける感染防御効果の比較-4/2/3 ●黄色ブドウ球菌におけるバンコマイシン耐性の新興-4/2/4 ●医学生の体液曝露について:7年間の縦断調査より-4/2/5 ●教育病院における手洗いの実施状況-4/2/6 No.1 Spring ●バンコマイシン中等度耐性Staphylococcus aureus:大きな脅威か小さな不便か?-4/1/1 ●ヨーロッパの19病院から分離したブドウ球菌における低度および高度ムピロシン耐性の蔓延-4/1/2 ●熱傷病床におけるクロルヘキシジン液を介したAlcaligenes xylosoxidans起因性の創部感染-4/1/3 ●血液透析関連の器具に起因する血流感染アウトブレイク-4/1/4 ●病院感染病原菌としてのAcinetobacter属-4/1/5 ●B型肝炎ウイルスの病院内伝播と穿刺採血による血糖値モニタリング-4/1/6
Vol.3 1998-1999年
No.4 Winter ●多剤耐性Methicillin-Resistant Staphylococcus aureusクローンの大陸間伝播-3/4/1 ●ムピロシン耐性の出現:感染制御への喚起と抗菌剤使用規定の実践-3/4/2 ●5分間のポビドンヨード洗浄法と1分間のポビドンヨード洗浄後のアルコール擦拭法の殺菌効果の比較-3/4/3 ●Acinetobacter baumanniiによる病院感染:微生物・臨床疫学-3/4/4 ●汚染された水道水に起因するStenotrophomonas maltophilia感染およびコロナイゼーションの未熟児における院内アウトブレイク-3/4/5 ●連合王国における妊婦のHIV−1の疫学と知見:1988年から1996年に実施されたナショナル・サーベイランスの結果より-3/4/6
Vol.2 1997年
No.4 Winter ●結腸鏡検査におけるC型肝炎の患者間感染-2/4/1 ●多剤耐性結核の病院感染アウトブレイク-2/4/2 ●O157(Escherichia coli) H7感染の散発的発生におけるリスクファクター-2/4/3 ●病原性細菌13種の化学殺菌剤7種に対する感受性の比較-2/4/4 ●南オーストラリアにおける内視鏡検査従事看護婦のグルタールアルデヒド 曝露と症状-2/4/5 ●介護ケア施設(skilled−nursing facility)におけるメチシリン耐性・ 感受性黄色ブドウ球菌による感染と保菌状況のサーベイランス-2/4/6
Vol.1 1996年
No.4 December ●グルタールアルデヒドの浸透性:適正な手袋を選択するために-1/4/1 ●MRSA院内発生期間中の接触隔離contact isolationの効果-1/4/2 ●院内カンジダ症:出現菌種、保菌、伝播様式-1/4/3 ●ICUにおける多剤耐性Enterobacteriaceaeの流行 獲得に対する疫学と危険因子-1/4/4 ●感染管理が不適切と証明されていない条件での、外科医師による複数の患 者へのB型肝炎ウイルス:Hepatitis B virus(HBV)感染-1/4/5 ●心臓外科医によるC型肝炎ウイルス:Hepatitis C virus(HCV)感染 -1/4/6
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