INDEX 最近のEURO surveillanceより
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>>> 本コーナーのご説明

2010.12.8
NEW!
フランスの複数の病院で発生したKPC産出クレブシエラ肺炎タイプ2の制御。2009年9月から10月

2010.10.14
メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA) :ヨーロッパにおける疾病負荷と制御対策

2010.09.30
老人施設で発生したレジオネラ症感染。2010年8月スロベニア 予備報告

2010.07.22 2007年以降スウェーデンで広がっているバンコマイシン耐性腸球菌に関する警告

2010.06.24 2006年から2007年にフランス北部で確認されたクロストリジウム・ディフィシルPCRリボタイプ027感染の大量発生とそれに関連して2008年から2009年に発生した菌株群に関する調査

2010.04.22
農場の動物、家畜、また動物性食品との接触によるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌の罹患率と特性について スイス 2009年

2009
2009.08.20
H1N1インフルエンザによる致命的症例に関する疫学的考察
2009.06.18a
南半球での新型インフルエンザA(H1N1)V- ヨーロッパへの教訓となるか?
2009.06.18b
イタリアにおけるインフルエンザA(H1N1)V ウイルスのヒトの症例に関するウイルス学的サーベイランス : 予備的結果
2009.06.18c
日本におけるインフルエンザA(H1N1)V ウイルス感染に関する疫学的考察 . 2009年5月〜6月
2009.06.18d
インフルエンザA(H1N1)Vの蔓延を抑えるために重要な手法としての学校閉鎖 : モデルケース
2009.06.11a
EU 諸国と欧州自由貿易連合諸国で発生した新型インフルエンザA(H1N1)v ウイルスの単体症例と集合症例に関する予備的分析
2009.06.11b
世界でインフルエンザA(H1N1)V の蔓延が起きている状況下で行われたレユニオン島(南半球)でのインフルエンザに関する徹底調査
2009.06.11c
パンデミック警告レベル6 : インフルエンザ流行の科学的基準を満たす
2009.06.04a
日本における新型インフルエンザ伝播の潜在力と年齢的特性
2009.06.04b
新型インフルエンザA(H1N1)ウイルスに関する疫学的考察-英国・2009年4月〜6月
2009.06.04c
インフルエンザA(H1N1)Vウイルス検出のための4つのリアルタイムPCR分析の効果査定
2009.05.28a
フランスでの新型インフルエンザ(H1N1)ウイルス感染の状況 - 2009年4月-5月
2009.05.28b
新型インフルエンザA(H1N1)の起源に関するクラスター分析
2009.05.28c
ギリシャで発生した高感染性クローンによる KPC-2産出肺炎桿菌感染
2009.05.21
スペイン北部のバスク地方にて急速に広まった薬剤耐性インフルエンザAウイルス - 2001年1月-2008年9月
2009.05.07a
スペインにおける新型インフルエンザA(H1N1)の状況 -2009年4月-5月
2009.05.07b
英国における新型インフルエンザA(H1N1)の状況 - 2009年4月-5月
2009.05.07a
感染経路が確認された初の新型インフルエンザA(H1N1)菌株 - ドイツ
2009.05.07b
<
新型インフルエンザA(H1N1)に関するパンデミックフェーズが5に引き上げられてから最初のヨーロッパ連合における疫学的所見
2009.04.30a
スコットランドとスペインで確認された新型インフルエンザA/H1N1 菌株の人への感染例: パンデミックフェーズ4に
2009.04.30b
人への感染が発生しているブタインフルエンザ(H1N1)ウイルスの発生について
2009.04.23
2008年から2009年の間にデンマーク、北ジーランドで発生した Clostridium difficile PCR ribotype 027 感染
2009.04.16 デンマークで発生した CLOSTRIDIUM DIFFICILE PCR RIBOTYPE 027- フルオロキノロン、セファロスポリンの使用増加との関連ありか?
2009.04.09
ベルギーで全国的に行われた、病院内におけるクロストリジウムディフィシル感染に関する前向き(プロスペクティブ)サーベイランス ・ 2007年7月-2008年6月
2009.04.07 アイルランド共和国で初めて検出されたクラスAカルバペネマーゼ産出肺炎桿菌
2009.02.19 A型豚インフルエンザ(H1N1)の人への感染症例 - スペイン、アラゴン 2008年11月
2009.01.29b
チェコ共和国で初のメタロβラクタマーゼ産生緑膿菌が検出される
2009.01.29a
マルタの老人施設で発生したノロウイルス感染 - 2008年11月-12月
2009.01.15b
2008年12月、キプロス島の私立病院の新生児病棟で発生したレジオネラ症感染について: 予備的感染レポート
2009.01.15a
ギリシャにおける成人外来患者の市井獲得Panton-Valentine leukocidin(PVL)陽性メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA) の感染率の高さ
2009.01.08
オランダの障害者施設内で発生したNON-TYPEABLE MRSA感染について

2008
2008.11.27
アムステルダムの老人介護施設の内外で発生した疥癬の持続感染性について: リンデーンとイベルメクチンに対する耐性の徴候
2008.11.13
肺炎球菌分離株と黄色ブドウ球菌分離株における抗菌剤耐性の最近の傾向:フランス
2008.10.16
南アフリカで発生した未知の疾病がアレナウイルス感染と判明
2008.10.09
イングランドの病院で検出されたClostridium difficilePCRリボタイプの分布と抗菌薬感受性パターン 2007-2008
2008.08.28
EUREGIO MRSA-NET ― メチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染の予防と制御のため、オランダ・ドイツ国境を越えて構築されたネットワーク
2008.07.24
病院内での広範囲にわたる接触発生後の効果的な麻疹制御対策-2008年1月から2月スウェーデン、ヨーテボリ
2008.07.03
2007年オランダの老人施設で誤った採血器の使用法によって発生したB型肝炎ウイルス感染
2008.05.22
看護師から患者へ伝播したB型肝炎ウイルス − フランス、2005年
2008.02
オランダの病院における初のメチシリン耐性黄色ブドウ球菌・ST398集団感染 - 2007年6月
2008.01
ギリシャにおける、メタロベータラクタマーゼ産出肺炎桿菌の大量発生について― 最近のエビデンスに関する概説離
2007
2007.12.20
スウェーデンで確認された、肺炎桿菌カルバペネマーゼ (KPC)
2007.11.15
ドイツにおける強毒性Clostridium difficile PCR ribotype027によるClostridium difficile関連疾病の症例-2007年3月
2007.11.13
侵襲性市井獲得メチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染の重症例 - ノルウェー
2007.11.13
フィンランドで初のClostridium difficile PCR ribotype 027分離株
2007.10.11
オーストリアで発生したUSA300市井獲得黄色ブドウ球菌クローン
2007.10.11
2007年7月、スロベニアの介護施設におけるノロウィルスの集団感染
2007.09.27
2007年4月にエジプトで発生したPanton-Valentine leukocidin陽性市井獲得メシチリン耐性ブドウ球菌による脳膿瘍
2007.08.31
ノルウェーにおける、病院感染発生率サーベーランス
2007.06.28
ブルガリアにおける、初の、Panton-Valentine leukocidin陽性市井獲得メチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染のケース
2007.05.17
全ての試験済み薬剤に対して耐性を持つ結核菌の、イタリアにおける初の症例
2007.05.10
インフルエンザの伝播:感染予防策の普及のための研究の必要性
2007.04.26
英国の病院におけるClostridium difficile PCR ribotype 027の分布について
2007.03.15
欧州における薬剤耐性の傾向
2007.03.08
人為的ミスより発生したHIV陽性臓器の移植
2007.01.11
日本における初めてのClostridium difficile 027の分離
2006
2006.10.12
ECDCによるインフルエンザ伝播減少のための非薬剤的身体防護策の暫定勧告
2006.09.14
フランスにおけるClostridium difficile toxinotype III、PCR-ribotype 027関連疾病の出現
2006.08.31
アイルランドの介護施設における基質拡張型β-ラクタマーゼ産生大腸菌の集団感染
2006.05.25
インドネシアにおけるトリインフルエンザのヒト集団感染
2006.04.13
ネコにおけるインフルエンザH5N1
2006.03.16
アゼルバイジャンにおけるトリインフルエンザのヒト感染とトリにおける世界的な拡散
2006.02.09
ナイジェリアでの高病原性トリインフルエンザ発生とイラク、インドネシア、中国でのヒト感染
2006.01.06b
医療関連感染の予防と制御の戦略
2006.01.06a
トルコにおけるトリインフルエンザヒト感染
2005
2005.11.17
英国における整形外科手術部位感染サーベーランス
2005.10.20b
MRSA源としての国際養子
2005.10.20a
トリインフルエンザA/H5N1に関するECDC見解
2005.06.30
英国における高毒素産生株に関連するクロストリジウム・ディフィシレ病院感染
2005.05.26
新しい国際保健規則
2005.05.19
インフルエンザA(H5N1)の疫学的変化
2005.03.10
2002年までに発生したHIV職業感染
2005.02.17
地域病院におけるインフルエンザA型の集団発生
2004
2004.11.00
Panton-Valentine型ロイコシジン陽性MRSA、2003−オランダの状況
2004.09.30
タイにおけるトリンフルエンンザのヒトからヒトへの感染の可能性
2004.09.16
フィンランドにおけるMRSA症例の増加
2004.09.09
イングランドとウェールズにおける速乾性手指消毒薬の推奨
2004.08.12
病院のクーリングタワーに関連した市井におけるレジオネラ症、スペイン
2004.06.10
ベルギーにおけるPanton-Valentine型ロイコシジン陽性市井獲得MRSA感染
2004.04.08b
渦流・気泡浴槽の展示に関連するレジオネラ症
2004.04.08a
インフルエンザH7型のヒト感染例
2003
2003.12.18
輸血に関連する新変異型クロイツフェルトヤコブ病の可能性
2003.12.11 イングランド主席医療官による医療関連感染対策方針
2003.09.25 シンガポールでのSARS事例とバイオセーフティー
2003.09.11
SARS警戒策としてのインフルエンザワクチン接種勧告
2003.09.11
シンガポールにおける新しいSARS確認例
2003.08.21
SARS公衆衛生管理に関するWHOガイダンス
2003.07.24
欧州疾病予防管理センター設立の提案
2003.07.17
エビアンインフルエンザ集団発生の終息
2003.05.15
エビアンインフルエンザがドイツへ伝播
2003.04.24
エビアンインフルエンザによるヒト死亡−オランダ
2002
2002.06.13
イタリアにおける腸球菌のバンコマイシン耐性
2002.04.04
英国における変異型クロイツフェルト−ヤコブ病
2002.02.28 老人ホームにおける肺炎の集団発生 スペイン
2001
2001.11.29 東欧における急速なAIDS増加
2001.11.22 欧州議会による抗菌薬慎重使用に関する勧告
2001.10.11 医療行為を経由したCJD伝播の管理
2001.09.20 オランダにおけるMRSA 2001年
2001.05.00 欧州におけるHIV/AIDSサーベーランス 2000年最新情報
2001.04.05 欧州における結核症例報告数 1998年
2001.02.01 欧州におけるインフルエンザ流行状況
2001.01.00 欧州抗菌薬耐性サーベーランスの最新情報
2000
2000.10.00 抗結核薬耐性のサーベーランスに関する欧州勧告
2000.07.06 地球的HIV流行の拡大継続
2000.04.00 抗結核菌薬耐性調査 1997年欧州
2000.03.00 ドイツの病院におけるMRSA耐性パターンの狭まり
2000.02.17 病院感染削減勧告−英国政府
2000.02.00 西欧HIV報告システム
1999
1999.12.09 欧州抗菌薬耐性サーベーランスシステムの始動
1999.11.04 英国の風邪患者に対して抗菌薬服用を否定的に勧告
1999.10.00 デンマークの病院における単回使用無菌医療器具の再使用が減少
1999.08.19 欧州における周産期HIV検査
1999.06.16 HBeAg陰性の外科医から患者へのB型肝炎伝播−スコットランド
1999.05.06 ヨーロッパにおけるエイズ発生率の減少 1998年
1999.04.15 イタリアの新しいワクチンスケジュール
1999.04.00 欧州抗菌薬耐性サーベーランスシステム(EARSS):目的と組織
1999.04.01 マラリア病院感染 イングランド
1999.03.00 1997年12月までに文献報告されたHIV職業感染の要約
1999.02.04 抗菌薬耐性サーベイランス デンマークとスコットランド
1999.01.07 欧州におけるインフルエンザ 流行開始?
1998
1998.11.26 B型肝炎の院内感染 スコットランド
1998.10.22 欧州議会が伝染病ネットワークについて決定
1998.10.08 フランスが学生のB型肝炎免疫化を中断
1998.09.17 EU会議が微生物の脅威の重要性を強調
1998.09.10 多剤耐性うし結核菌感染の2例、スコットランド
1998.09.03 英国が「耐性最小化への道」を指示するガイドを報告
1998.08.09 フランス中部ピレネー地方における旋毛虫病のアウトブレイク −1998年1−3月
1998.07 欧州における献血者ウイルスマーカー陽性率の減少−1990年から1996年にかけて


2002.06.11 Yoshida Pharmaceutical Co.,LTD.