INDEX 最近のEURO surveillanceより
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>>> 本コーナーのご説明

2008.02
NEW !
オランダの病院における初のメチシリン耐性黄色ブドウ球菌・ST398集団感染 - 2007年6月

2008.01
ギリシャにおける、メタロベータラクタマーゼ産出肺炎桿菌の大量発生について― 最近のエビデンスに関する概説離

2007
2007.12.20
スウェーデンで確認された、肺炎桿菌カルバペネマーゼ (KPC)
2007.11.15
ドイツにおける強毒性Clostridium difficile PCR ribotype027によるClostridium difficile関連疾病の症例-2007年3月
2007.11.13
侵襲性市井獲得メチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染の重症例 - ノルウェー
2007.11.13
フィンランドで初のClostridium difficile PCR ribotype 027分離株
2007.10.11
オーストリアで発生したUSA300市井獲得黄色ブドウ球菌クローン
2007.10.11
2007年7月、スロベニアの介護施設におけるノロウィルスの集団感染
2007.09.27
2007年4月にエジプトで発生したPanton-Valentine leukocidin陽性市井獲得メシチリン耐性ブドウ球菌による脳膿瘍
2007.08.31
ノルウェーにおける、病院感染発生率サーベーランス
2007.06.28
ブルガリアにおける、初の、Panton-Valentine leukocidin陽性市井獲得メチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染のケース
2007.05.17
全ての試験済み薬剤に対して耐性を持つ結核菌の、イタリアにおける初の症例
2007.05.10
インフルエンザの伝播:感染予防策の普及のための研究の必要性
2007.04.26
英国の病院におけるClostridium difficile PCR ribotype 027の分布について
2007.03.15
欧州における薬剤耐性の傾向
2007.03.08
人為的ミスより発生したHIV陽性臓器の移植
2007.01.11
日本における初めてのClostridium difficile 027の分離
2006
2006.10.12
ECDCによるインフルエンザ伝播減少のための非薬剤的身体防護策の暫定勧告
2006.09.14
フランスにおけるClostridium difficile toxinotype III、PCR-ribotype 027関連疾病の出現
2006.08.31
アイルランドの介護施設における基質拡張型β-ラクタマーゼ産生大腸菌の集団感染
2006.05.25
インドネシアにおけるトリインフルエンザのヒト集団感染
2006.04.13
ネコにおけるインフルエンザH5N1
2006.03.16
アゼルバイジャンにおけるトリインフルエンザのヒト感染とトリにおける世界的な拡散
2006.02.09
ナイジェリアでの高病原性トリインフルエンザ発生とイラク、インドネシア、中国でのヒト感染
2006.01.06b
医療関連感染の予防と制御の戦略
2006.01.06a
トルコにおけるトリインフルエンザヒト感染
2005
2005.11.17
英国における整形外科手術部位感染サーベーランス
2005.10.20b
MRSA源としての国際養子
2005.10.20a
トリインフルエンザA/H5N1に関するECDC見解
2005.06.30
英国における高毒素産生株に関連するクロストリジウム・ディフィシレ病院感染
2005.05.26
新しい国際保健規則
2005.05.19
インフルエンザA(H5N1)の疫学的変化
2005.03.10
2002年までに発生したHIV職業感染
2005.02.17
地域病院におけるインフルエンザA型の集団発生
2004
2004.11.00
Panton-Valentine型ロイコシジン陽性MRSA、2003−オランダの状況
2004.09.30
タイにおけるトリンフルエンンザのヒトからヒトへの感染の可能性
2004.09.16
フィンランドにおけるMRSA症例の増加
2004.09.09
イングランドとウェールズにおける速乾性手指消毒薬の推奨
2004.08.12
病院のクーリングタワーに関連した市井におけるレジオネラ症、スペイン
2004.06.10
ベルギーにおけるPanton-Valentine型ロイコシジン陽性市井獲得MRSA感染
2004.04.08b
渦流・気泡浴槽の展示に関連するレジオネラ症
2004.04.08a
インフルエンザH7型のヒト感染例
2003
2003.12.18
輸血に関連する新変異型クロイツフェルトヤコブ病の可能性
2003.12.11 イングランド主席医療官による医療関連感染対策方針
2003.09.25 シンガポールでのSARS事例とバイオセーフティー
2003.09.11
SARS警戒策としてのインフルエンザワクチン接種勧告
2003.09.11
シンガポールにおける新しいSARS確認例
2003.08.21
SARS公衆衛生管理に関するWHOガイダンス
2003.07.24
欧州疾病予防管理センター設立の提案
2003.07.17
エビアンインフルエンザ集団発生の終息
2003.05.15
エビアンインフルエンザがドイツへ伝播
2003.04.24
エビアンインフルエンザによるヒト死亡−オランダ
2002
2002.06.13
イタリアにおける腸球菌のバンコマイシン耐性
2002.04.04
英国における変異型クロイツフェルト−ヤコブ病
2002.02.28 老人ホームにおける肺炎の集団発生 スペイン
2001
2001.11.29 東欧における急速なAIDS増加
2001.11.22 欧州議会による抗菌薬慎重使用に関する勧告
2001.10.11 医療行為を経由したCJD伝播の管理
2001.09.20 オランダにおけるMRSA 2001年
2001.05.00 欧州におけるHIV/AIDSサーベーランス 2000年最新情報
2001.04.05 欧州における結核症例報告数 1998年
2001.02.01 欧州におけるインフルエンザ流行状況
2001.01.00 欧州抗菌薬耐性サーベーランスの最新情報
2000
2000.10.00 抗結核薬耐性のサーベーランスに関する欧州勧告
2000.07.06 地球的HIV流行の拡大継続
2000.04.00 抗結核菌薬耐性調査 1997年欧州
2000.03.00 ドイツの病院におけるMRSA耐性パターンの狭まり
2000.02.17 病院感染削減勧告−英国政府
2000.02.00 西欧HIV報告システム
1999
1999.12.09 欧州抗菌薬耐性サーベーランスシステムの始動
1999.11.04 英国の風邪患者に対して抗菌薬服用を否定的に勧告
1999.10.00 デンマークの病院における単回使用無菌医療器具の再使用が減少
1999.08.19 欧州における周産期HIV検査
1999.06.16 HBeAg陰性の外科医から患者へのB型肝炎伝播−スコットランド
1999.05.06 ヨーロッパにおけるエイズ発生率の減少 1998年
1999.04.15 イタリアの新しいワクチンスケジュール
1999.04.00 欧州抗菌薬耐性サーベーランスシステム(EARSS):目的と組織
1999.04.01 マラリア病院感染 イングランド
1999.03.00 1997年12月までに文献報告されたHIV職業感染の要約
1999.02.04 抗菌薬耐性サーベイランス デンマークとスコットランド
1999.01.07 欧州におけるインフルエンザ 流行開始?
1998
1998.11.26 B型肝炎の院内感染 スコットランド
1998.10.22 欧州議会が伝染病ネットワークについて決定
1998.10.08 フランスが学生のB型肝炎免疫化を中断
1998.09.17 EU会議が微生物の脅威の重要性を強調
1998.09.10 多剤耐性うし結核菌感染の2例、スコットランド
1998.09.03 英国が「耐性最小化への道」を指示するガイドを報告
1998.08.09 フランス中部ピレネー地方における旋毛虫病のアウトブレイク −1998年1−3月
1998.07 欧州における献血者ウイルスマーカー陽性率の減少−1990年から1996年にかけて


2002.06.11 Yoshida Pharmaceutical Co.,LTD.