Review


感染起因菌

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血中ウィルス
(HIV,HBV等)

●C型肝炎ウイルス(HCV)の安定性は?:HCVの環境安定性と化学消毒剤に対する感受性-15/4/4
●擦式アルコール製剤使用に関する蛍光ラベル擦式消毒剤と皮膚水分量の測定を用いた 医学生への教育効果の短期的評価-14/4/3
●全血献血者におけるHIV、HCVおよびHBVのためのNATのコスト効果-12/2/3
●消化器内視鏡はC型肝炎ウイルスの伝播の重大なリスク要因ではない-11/1/2
●血液透析におけるC型肝炎(HCV)感染の疫学上の変化:ヨーロッパの多施設試験-10/3/6
●感染を起こしにくい処置での麻酔医から患者へのC型肝炎ウイルス感染例-10/3/2
●麻酔科医から患者へのC型肝炎ウィルス伝播-7/3/6
●オランダにおける透析患者のHCV感染の有病率と発生数:全国的な前向き研究-6/2/3
●HCV慢性患者から麻酔助手へHCV感染、さらに5人の患者への感染-6/2/2
●HIV/AIDSおよび他の血液媒介病原体に感染している保健医療従事者に対する国家政策-6/1/6
●HCVに感染した医療従事者から患者への感染リスク-6/1/5
●血液透析室におけるHCV院内感染の分子生物学的証明-5/4/3
●フェノール系消毒薬と塩素系消毒薬の、C型肝炎ウイルスの結合と感染性に対する効果-4/4/4
●HCVで汚染させた内視鏡の用手洗浄消毒法による消毒効果の検討-4/4/3
●医学生の体液曝露について:7年間の縦断調査より-4/2/5
●B型肝炎ウイルスの病院内伝播と穿刺採血による血糖値モニタリング-4/1/6
●連合王国における妊婦のHIV−1の疫学と知見:1988年から1996年に実施されたナショナル・サーベイランスの結果より-3/4/6
●HIVと精子におけるノノキシノール-9とクロルヘキシジンのin vitroでの効果-3/3/2
●結腸鏡検査におけるC型肝炎の患者間感染-2/4/1
●B型肝炎ウイルスに感染していて、e抗原を持たない4名の外科医師から患者への感染-2/3/3
●輸血に関連したG型肝炎ウイルス感染の発生率と肝疾患の関連性-2/3/2
●米国における急性非A−E型肝炎とG型肝炎ウイルス感染の関連性-2/3/1
●輸血によるウイルス感染の危険性-2/1/1
●心臓外科医によるC型肝炎ウイルス:Hepatitis C virus(HCV)感染-1/4/6
●感染管理が不適切と証明されていない条件での、外科医師による複数の患者へのB型肝炎ウイルス:Hepatitis B virus(HBV)感染-1/4/5
●化学消毒剤によるHIV−1の不活化:次亜塩素酸ナトリウム-1/3/1


MRSA

●日本の全寮制学校におけるPanton-Valentine Leukocidin陽性メチシリン耐性黄色ブドウ球菌の発生を制御する取り組み-17/2/4
●透析療法におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌制御への挑戦-17/2/2
●除菌は英国のメチシリン耐性黄色ブドウ球菌伝播減少の主要因か? 集中治療室での検証-16/3/2
●アルコール配合手指消毒剤の使用量の増加と新生児集中治療室からのメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)撲滅の成功:多変量時系列分析-16/1/6
●救急隊員のメチシリン耐性黄色ブドウ球菌への曝露-15/4/5
外科系、内科系、および脳神経系の集中治療室での手指衛生の遵守: 直接観察と計算上の消毒薬使用量との比較‐15/2/5
●集中治療室でのメチシリン耐性黄色ブドウ球菌伝播防止を目的としたクロルヘキシジンによる除菌戦略の有効性と限界-15/2/4
●NICU入院患児におけるMRSA感染のリスクファクターに関する調査-15/1/3
●医療従事者の手指衛生への取り組みが患者間のMRSA伝播に与える影響: モンテカルロモデルを用いた分析 -14/4/4
●メチシリン耐性黄色ブドウ球菌の院内での伝播における保菌圧力の役割-14/3/6
●医療従事者:MRSAの源、媒介体、犠牲者?-14/1/2
●急性期病院におけるMRSA制御に関する隔離実施とそのコンプライアンスの役割-14/1/1
●3箇所の系列病院におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)のための共通したサーベイランス-13/4/6
●これまでの院内感染に関係するメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)株に代わる市井に関係するMRSA株か?-13/4/5
●手術患者を対象としたMRSAの入院時大規模スクリーニング試験と病院感染に関する検討-13/4/3
●MRSAが生存する環境管理の重要性─病院清掃の例-13/3/1
●1999年から2005年の間でのアメリカ合衆国におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌による入院期間および死亡-13/2/6
●メチシリン耐性黄色ブドウ球菌が原因である皮膚および軟組織感染-13/1/6
●メチシリン耐性黄色ブドウ球菌およびバンコマイシン耐性腸球菌のスクリーニングのための積極的なサーベイランス培養の使用の権限委託:アメリカ医療疫学学会および感染管理疫学家協会からの合同の立場での声明-12/3/6
●メチシリン耐性黄色ブドウ球菌およびバンコマイシン耐性腸球菌の共定着-11/2/5
●診断群分類(DRG)支払いの前後関係におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)のキャリアのための全病院的選択スクリーニングプログラムの費用分析-10/4/6
●病院で獲得したメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)感染症を予防するための病院入院時のMRSAキャリアのための全病院的な選択スクリーニングプログラムの効果-10/4/5
●つの地域におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染症-10/4/3
●メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)の病院内管理における隔離手段:組織的な再評価-10/2/6
●HICPAC/SHEA−対立するガイドライン:標準療法は何か?-10/2/4
●メチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染症における市中型と病院型の比較-9/3/4
●メチシリン耐性およびメチシリン感受性黄色ブドウ球菌による菌血症死亡率の比較:メタアナリシス-8/3/3
●教育病院におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌に対する予防措置の遵守-8/2/4
●抗生物質耐性菌は増加しているにもかかわらず、消毒剤は依然として手術創分離菌に感受性を有している-8/1/3
●術後黄色ブドウ球菌感染予防のための鼻腔内ムピロシン投与-7/4/4
●抗生物質耐性黄色ブドウ球菌、腸球菌、グラム陰性桿菌、Clostridium difficile、カンジダによる院内colonizationおよび感染に対する共通危険因子-7/4/3
●サンフランシスコ都市部の貧困階層におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌の流行-7/3/4
●ナーシングホームでのメチシリン耐性黄色ブドウ球菌に関連した有害事象-7/2/4
●ヨーロッパ株のメチシリン耐性・感受性黄色ブドウ球菌497株における消毒剤耐性遺伝子qacA、qacB、qacCの分布-6/4/2
●ICUにおけるコンピュータ・キーボードと水栓ハンドルは病原菌の媒介となる-6/2/5
●黄色ブドウ球菌による菌血症の原因となる鼻腔保菌-6/2/1
●1999年リンドバーグ賞  3%過酸化水素による織物のグラム陽性菌の消毒-5/3/3
●病院内感染に関係したメチシリン耐性黄色ブドウ球菌の地域社会株-5/1・2/1
●MRSAの蔓延対策、ICUにおける費用対便益分析-5/1・2/4
●オランダの介護ケア施設におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌によると申告されたアウトブレイク-5/1・2/6
●黄色ブドウ球菌菌血症の院内感染危険因子-4/4/1
●イングランドとウェールズにおける流行性メチシリン耐性黄色ブドウ球菌とバンコマイシン耐性腸球菌の伝播力学-4/3/6
●黄色ブドウ球菌におけるバンコマイシン耐性の新興-4/2/4

●バンコマイシン中等度耐性Staphylococcus aureus:大きな脅威か小さな不便か?-4/1/1
●ヨーロッパの19病院から分離したブドウ球菌における低度および高度ムピロシン耐性の蔓延-4/1/2
●多剤耐性Methicillin-Resistant Staphylococcus aureusクローンの大陸間伝播-3/4/1
●ムピロシン耐性の出現:感染制御への喚起と抗菌剤使用規定の実践-3/4/2
●英国の大都市の介護施設におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)-3/3/5
●感染リスクのない小児におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌による市中感染-3/3/6
●医師や看護婦のペンの病院感染病原体による汚染-3/2/5
●黄色ブドウ球菌による菌血症患者のアウトカムに関するメチシリン耐性の影響-3/2/4
●1980年から1993年における病院感染および市中感染としての黄色ブドウ球菌菌血症―血管内留置の影響とメチシリン耐性について-3/1/4
●介護ケア施設(skilled−nursing facility)におけるメチシリン耐性・感受性黄色ブドウ球菌による感染と保菌状況のサーベイランス-2/4/6
Staphylococcus aureusの実験的バンコマイシン高度耐性突然変異株-2/1/6
●メチシリン耐性および感受性株の鼻腔保菌中における院内感染性-2/1/3
●MRSA院内発生期間中の接触隔離contact isolationの効果-1/4/2
●バンコマイシン耐性黄色ブドウ球菌:制御対策の必要性の観点から-1/3/4
●ナーシングホーム居住者の鼻腔黄色ブドウ球菌の完全除菌のためのムピロシン軟膏とクロルヘキシジン清拭併用効果-1/2/6
●常在菌としてのMRSA-1/2/3


バンコマイシン
耐性菌

●外科系、内科系、および脳神経系の集中治療室での手指衛生の遵守: 直接観察と計算上の消毒薬使用量との比較‐15/2/5
●アメリカ合衆国におけるバンコマイシン耐性黄色ブドウ球菌,2002−2006年-13/3/6
●メチシリン耐性黄色ブドウ球菌およびバンコマイシン耐性腸球菌のスクリーニングのための積極的なサーベイランス培養の使用の権限委託:アメリカ医療疫学学会および感染管理疫学家協会からの合同の立場での声明-12/3/6
●メチシリン耐性黄色ブドウ球菌およびバンコマイシン耐性腸球菌の共定着-11/2/5
●医療従事者の手によって媒介されたバンコマイシン耐性腸球菌-10/3/3
●HICPAC/SHEA−対立するガイドライン:標準療法は何か?-10/2/4
●積極的なサーベイランスはバンコマイシン耐性腸球菌による菌血症の発生を減少させる-9/2/6
●ICU内の患者がバンコマイシン耐性腸球菌(VRE)に感染する危険因子としての環境汚染の影響-9/1/6
●大学病院に入院している患者における散発性のバンコマイシン耐性腸球菌(VRE)発生のコントロール-9/1/5
●抗生物質の使用と耐性化に関するモニタリング:バンコマイシンの使用とバンコマイシン耐性腸球菌に関する全国基準データとの比較-8/1/4
●ガウン着用の是非:バンコマイシン耐性腸球菌の獲得に及ぼす影響-7/4/6
●抗生物質耐性黄色ブドウ球菌、腸球菌、グラム陰性桿菌、Clostridium difficile、カンジダによる院内colonizationおよび感染に対する共通危険因子-7/4/3
●バンコマイシン耐性腸球菌はなぜ出現したのか、そしてどこから来たのか?-7/2/3
●台湾におけるVanB2型バンコマイシン耐性腸球菌の広範囲な流行-6/4/5
●ある地域の健康療養施設におけるバンコマイシン耐性腸球菌の制御管理-6/3/4
●バンコマイシン耐性腸球菌による細菌尿の疫学調査−レトロスペクティブ研究-6/1/2
●感染制御施策法によるバンコマイシン耐性腸球菌伝播抑制の違い-4/4/2
●イングランドとウェールズにおける流行性メチシリン耐性黄色ブドウ球菌とバンコマイシン耐性腸球菌の伝播力学-4/3/6
●バンコマイシン耐性の脅威-4/3/5
●黄色ブドウ球菌におけるバンコマイシン耐性の新興-4/2/4
●バンコマイシン中等度耐性Staphylococcus aureus:大きな脅威か小さな不便か?-4/1/1
●バンコマイシン耐性腸球菌の広がりにおける“colonization pressure”の役割-3/3/4
●医師や看護婦のペンの病院感染病原体による汚染-3/2/5
●メチシリン耐性コアグラーゼ陰性ブドウ球菌臨床分離株のテイコプラニン、バンコマイシンに対する感受性低下-3/2/1
●成人および小児病院におけるバンコマイシン耐性腸球菌の疫学と管理-3/1/5
●患者や環境へのバンコマイシン耐性腸球菌定着の疫学-2/2/5
Staphylococcus aureusの実験的バンコマイシン高度耐性突然変異株-2/1/6
●集中治療室(ICU)での手袋とガウンの併用と、手袋のみの単独使用におけるバンコマイシン耐性陽球菌感染防止効果の比較-2/1/5
●バンコマイシン耐性黄色ブドウ球菌:制御対策の必要性の観点から-1/3/4
●バンコマイシン耐性enterococciへの挑戦:臨床、疫学的研究-1/1/4


肺炎起因菌

●緑膿菌による血流感染時と気道保菌時の換気管理に伴う超未熟児肺炎の相違-6/1/3
●臓器移植患者のLegionella micdadei肺炎の爆発的流行:評価、分子疫学と感染制御-5/3/6
●医療従事者におけるインフルエンザワクチンの効果:無作為割付試験-4/3/4
●薬剤耐性肺炎球菌の影響を最小限に食い止めるために-1/3/6


結核菌

●結核が疑われる患者の空気感染隔離病棟使用の有効性の評価-11/3/1
●抗結核薬に対する耐性の世界的傾向-6/3/5
●ノースカロライナ州で発生した結核の集団感染:共用した噴霧器による伝播-6/3/1
●カナダの病院勤務者の結核感染に及ぼす病院の換気法と危険性-6/2/4
●医療廃棄物からの結核菌の伝播-6/1/4
●ヒト結核菌毒性株の広範囲伝播感染-3/3/1
●気管支鏡光ファイバーによるヒト結核菌の伝播−DNAフィンガープリント法による同定-3/1/3
●Mycobacterium tuberculosis高度薬剤耐性株(W1株)の伝播−社会的感染と汚染気管支鏡を介した院内感染-3/1/2
●多剤耐性結核の病院感染アウトブレイク-2/4/2
●薬剤耐性肺結核症追補調査、ニューヨーク、1994年4月-2/3/4
●多剤耐性結核菌の院内感染-1/1/1


その他の
細菌

●シカゴ首都圏の救急車からの黄色ブドウ球菌株の検出と分析-17/3/4
●複数種の多剤耐性グラム陰性菌の同時保菌-17/1/4
●急性期ケアける多剤耐性菌の感染予防および制御プログラムの総合レビュー: 社会生態学的見通し-16/4/5
●臨床現場で分離されたアシネトバクター属菌の中での消毒剤に対する感受性の低下と薬剤耐性菌の相関性-15/4/6
●若年層の間でのマスクの使用、手指衛生、および季節性のインフルエンザ様疾患: ランダム化した介入的な試み-15/2/6
●キーボードの上に何が? 北アメリカのパルスフィールド電気泳動1型株に関係する流行の間でのクロストリジウム・ディフィシルの隠れた環境保有宿主の検出-14/3/5
●中国における高病原性鳥インフルエンザA(H5N1型)ウイルスのヒト−ヒト感染は限定的-14/1/3
●黄色ブドウ球菌感染についての国内の傾向:6年間以上の経済的負担および死亡率における影響力(1998〜2003年)-13/2/5
●包括的“Bundle”導入による大学病院での強毒性クロストリジウム・ディフィシルBI株感染のアウトブレイクの制御-13/2/3
Staphylococcus epidermidisのバイオフィルムに対するアルコール、ポビドンヨード、過酸化水素の効果-13/2/2
●臨床分離ストレプトコッカス・アガラクティアに対する塩化ベンザルコニウムのin vitroにおける抗菌活性-11/4/4
●A型インフルエンザ感染の処置の間でのオセルタミビル(タミフル)耐性-11/3/5
●40年におよぶ消毒不全:塩化ベンザルコニウム汚染によって引き起こされた注射後Mycobacterium abscessus感染症のアウトブレイク-8/4/3
●集団感染がない状態における多剤耐性腸内細菌科の細菌のサーベイランスは効果的な感染制御戦略となるか?-8/3/5
●気管支鏡の製造上の欠陥に関連するPseudomonas aeruginosaおよびSerratia marcescens汚染-8/3/2
●抗生物質耐性黄色ブドウ球菌、腸球菌、グラム陰性桿菌、Clostridium difficile、カンジダによる院内colonizationおよび感染に対する共通危険因子-7/4/3
Clostridium difficileによる院内感染下痢に付随する費用と致死率-7/3/3
●新生児集中治療室でSerratia marcescensによる3回連続したアウトブレイク-7/3/2
●緑膿菌による胸骨手術部位感染の爆発的流行は手術室看護師の爪真菌症が原因-7/2/5
●医療器具に使用される抗生剤と消毒剤に対する耐性菌発現リスクのin vitroでの評価-6/4/3
●物質表面に付着した緑膿菌の消毒剤に対するバイオフィルム形成前の抵抗性-6/3/2
●緑膿菌による血流感染時と気道保菌時の換気管理に伴う超未熟児肺炎の相違-6/1/3
●乳児における敗血症の原因となったKlebsiella oxytocaに汚染された消毒液-6/1/1
●1999年リンドバーグ賞  3%過酸化水素による織物のグラム陽性菌の消毒-5/3/3
●食品産業において使用される18種の殺菌剤の10℃および20℃での大腸菌O157:H7と緑膿菌に対する殺菌効果の比較-5/3/2

●グルタルアルデヒド耐性のマイコバクテリアに対するperoxygen compoundsの効果-4/4/6
●黄色ブドウ球菌菌血症の院内感染危険因子-4/4/1
●新生児経静脈栄養法における中心静脈カテーテル関連感染のsemi-quantitativeおよびquantitative培養法、typingを用いた疫学的研究-4/3/1
●ヨーロッパの19病院から分離したブドウ球菌における低度および高度ムピロシン耐性の蔓延-4/1/2
●熱傷病床におけるクロルヘキシジン液を介したAlcaligenes xylosoxidans起因性の創部感染-4/1/3
●病院感染病原菌としてのAcinetobacter属-4/1/5
Acinetobacter baumanniiによる病院感染:微生物・臨床疫学-3/4/4
●汚染された水道水に起因するStenotrophomonas maltophilia感染およびコロナイゼーションの未熟児における院内アウトブレイク-3/4/5
●多菌種バイオフィルムに対するクロルヘキシジンの効果-3/2/2
Escherichia coli O157:H7感染の散発的発生における
 リスクファクター-2/4/3

●膵嚢胞性線維線症外来におけるβ−ラクタム耐性緑膿菌の広がり-2/1/4
●ICUにおける多剤耐性Enterobacteriaceaeの流行:獲得に対する疫学と危険因子-1/4/4
●在宅用ネブライザー:嚢胞性線維症患者におけるBurkhoderia cepaciaや他のコリスチン耐性グラム陰性菌の一次感染源の可能性-1/3/3
●ファイバー気管支鏡におけるMycobacterium gordonae-1/3/2
Burkholderia cepacia(かつてはPseudomonas cepacia)の定着、または感染の発生、気管支感染と吸入療法に関連した感染-1/1/3


その他の
真菌

●カンジダの手指保菌と病院職員における危険因子-12/4/4
●空調システム汚染に関連した外科患者における侵襲性アスペルギルス感染症のアウトブレイク-9/2/3
●新生児集中治療室におけるCandida parapsilosis水平感染によるカンジダ血症-8/1/2
●すべてのカンジダ血症患者から血管内カテーテルは抜去するべきか? エビデンスに基づいたReview-7/3/5
●外科ICU患者におけるカンジダ血流感染のリスクファクター:NEMIS(The National Epide-miology of Mycosis Survey)の前向き研究-7/2/6
●表在性真菌感染予防におけるポビドンヨード洗浄液;角膜真菌バイオアッセイを用いた予防評価-3/3/3
●院内カンジダ症:出現菌種、保菌、伝播様式-1/4/3
●直接介助看護婦が原因と思われる、心臓外科手術後胸骨創のCandida albicans病院感染-1/2/2


その他の
微生物

●北ニューイングランドの長期療養施設におけるノロウイルスのアウトブレイクのリスク要因としてのアルコールを主剤とする手指消毒剤の使用:2006年12月〜2007年3月-16/3/5 
●ウイルス性胃腸炎が疑われるアウトブレイクの制御に対する出勤停止規程の効果: 介護施設における集団発生調査の解析-15/3/6
●高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N1)の塩素処理による不活化-13/2/4
●家庭での洗濯時の腸内ウイルスの残存と次亜塩素酸ナトリウムの殺菌効果-13/1/2
●ノロウイルスの代用物としてのネコカリシウイルスに対するエタノールおよびイソプロパノールの効果の比較-11/3/6
●透析室におけるA. xylosoxidans亜型xylosoxidansによる長期間施行中心静脈カテーテル関連のアウトブレイク-11/3/2
●重症急性呼吸器症候群(SARS)発症病棟におけるSARSコロナウイルスの空気感染と環境汚染-10/4/2
●鳥インフルエンザA(H5N1)のヒトからヒトへの感染の可能性-10/3/4
●病院環境表面の重症急性呼吸器症候群コロナウイルス-10/2/2
●一人のSARS患者に接した香港の医学生の間でのSARS集団-9/4/6
●重症急性呼吸器症候群ウイルスの空気伝播の科学的根拠-9/4/5
●研究室で罹患したSARS(Severe Acute Respiratory Syndrome)-9/4/4
●一人のSARS患者に接した香港の医学生の間でのSARS集団-9/3/6
●航空機における重症急性呼吸器症候群(SARS)の伝播-9/3/5
●輸血による変異型クロイツフェルトヤコブ病の感染の可能性-9/3/3
●2002年の米国における輸血を介したウエストナイルウイルスの伝播症例について-9/2/2
●香港の市中病院における医療従事者間に発生した重症急性呼吸器症候群(SARS)のアウトブレイク-9/2/1
●ノロウイルス集団感染の二つの疫学的パターン:イングランドとウェールズにおける調査(1992-2000年)-8/3/4
●予防接種をしたにもかかわらず―デイケアセンターにおける水痘の発生―-8/2/6
●消毒剤と滅菌法におけるCryptosporidium parvum接合子嚢の不活化の検討-4/3/3
●媒介物中におけるヒト腸内ウイルスの殺菌消毒-3/2/3
●polymerase chain reaction と細胞培養法によるrotavirus RNAと感染性への殺菌剤の作用の評価-1/2/4


Carlisle

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