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消毒薬

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選択と使用法
生体消毒薬

●中心静脈カテーテル関連感染予防におけるアルコール含有ポビドンヨード製剤とクロルヘキシジン製剤の使用比較-17/2/5
●中心静脈カテーテル感染の制御:米国小児外科学会臨床研究委員会のシステマティックレビュー -17/1/2
●傷口を閉鎖する前のポビドンヨードの局所適用は血清中のヨウ素レベルの有意な増加に関係する-16/4/6
●小児外科におけるクロルヘキシジン皮膚消毒による静脈栄養療法時の敗血症と菌血症発生率の有意な減少-16/4/2
●クロルヘキシジン接触性アレルギーに関連する因子について-16/3/4
●除菌は英国のメチシリン耐性黄色ブドウ球菌伝播減少の主要因か? 集中治療室での検証-16/3/2
●多施設前向き研究による標準的な手指衛生手技に対する皮膚忍容性の評価-16/2/4
●術野の皮膚消毒-16/2/2
●アルコール配合手指消毒剤の使用量の増加と新生児集中治療室からのメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)撲滅の成功:多変量時系列分析-16/1/6
●2%クロルヘキシジンでの1回スワブ(ふき取り)は、ポビドンヨードの2回消毒よりも 血小板分離(採取)の微生物汚染防止のためには、より効果的である-16/1/5
●手術時のポビドンヨード適用による手術部位感染予防のメタアナリシス-16/1/2
●準清潔手術時の術前消毒におけるクロルヘキシジンとポビドンヨードのメタアナリシス および系統的レビュー-16/1/1
●衛生的な手指消毒に最適なアルコール消毒剤の選択方法に関する in vitro/in vivo研究-15/3/4
●クロルヘキシジン曝露後の皮膚細菌はヒトβ-Defensin-3への反応が異なるか?-15/3/2
●集中治療室でのメチシリン耐性黄色ブドウ球菌伝播防止を目的としたクロルヘキシジンによる除菌戦略の有効性と限界-15/2/4
●手術部位の消毒薬消毒であるクロルヘキシジンアルコールとポビドンヨード-15/2/1
●臨床に関連した皮膚部位における皮膚消毒剤としてのアルコール類-15/1/6
●擦式アルコール製剤使用に関する蛍光ラベル擦式消毒剤と皮膚水分量の測定を用いた 医学生への教育効果の短期的評価-14/4/3
●健常新生児における黄色ブドウ球菌の皮膚定着に及ぼすクロルヘキシジンを使用する最初の入浴の効果-14/2/5
●クロルヘキシジンのヒト皮膚透過性-14/2/4
●クロルヘキシジングルコン酸塩含有の透明ゲルドレッシング製剤とパッチ製剤の使用難易度に関するパイロットスタディ―健康成人におけるランダム化比較試験―14/2/3
●スウェーデンの保育所におけるアルコール含有手指消毒剤使用による欠席率の減少効果-14/2/2
●静脈注射部位消毒のための10%ポビドンヨード水溶液と2%クロルヘキシジンチンキ剤のランダム化比較試験:血液培養汚染速度に及ぼす効果-14/1/5
●病院で誕生した新生児に対するクロルヘキシジン清拭が細菌コロニー形成に及ぼす影響: ランダム化比較試験 M-14/1/4
●集中治療室患者におけるクロルヘキシジン浴によるカテーテル関連血流感染減少効果-13/2/1
●ポビドンヨード浴の部位におけるヨード性皮疹-13/1/1
●機械的に酸素吸入している患者(大人)における肺炎の予防のための口腔の清浄化:組織的な再調査およびメタ分析-12/4/6
●南ネパールにおける新生児の死亡率に及ぼすクロルヘキシジンを使用する新生児の皮膚洗浄の意義:集団を基礎としたクラスター・ランダム化試験-12/4/5
●手段の少ない状況による母体と新生児の死亡率、罹患率を減少するためのクロルヘキシジンの使用-12/4/1
●消毒剤、ヨード、ポビドンヨードと外傷性創傷の洗浄-12/3/4
●開腹結腸直腸切除吻合術の術前処置におけるポビドンヨード浣腸と次亜塩素酸ナトリウム浣腸の比較−多施設ランダム化比較試験-12/3/3
●人工呼吸器に関連する肺炎の防御のための局所クロルヘキシジン:メタアナリシス-12/3/2
●手指衛生に関連した皮膚反応と手指衛生関連製剤の選択について-12/2/5
●手術部位感染予防における術前消毒薬浴のメタアナリシス-12/2/2
●標準アルコールを使用する連続的な外科手指消毒の殺菌効果および皮膚水和に及ぼす1分間手指洗浄の効果-12/1/5
●手指消毒時の徹底したアルコールゲル製剤の使用が皮膚へ及ぼす影響について:生物学的データおよび感覚的データから-12/1/4
●手術時の手指消毒に使用する2種類の速乾性手指消毒薬の効果に関する2つの方法での評価-12/1/2
●微生物数に関した手術時の手洗い:系統的文献調査-12/1/1
●オランダにおける血小板輸血の臨床上の安全に及ぼす皮膚消毒法、偏向バッグおよび細菌類のスクリーニングの効果-11/4/3
●南ネパールにおける臍炎と新生児死亡率の制御のための臍帯へのクロルヘキシジン局所適用:地域群間無作為化試験-11/4/1
●硬膜外麻酔患者の皮膚およびドレッシングに対する消毒剤の有効性:システマティックレビュー率-11/3/4
●透析室におけるA. xylosoxidans亜型xylosoxidansによる長期間施行中心静脈カテーテル関連のアウトブレイク-11/3/2
●大規模教育病院における擦式アルコール製剤の長期間使用による皮膚副作用の発生率-11/2/4
●クロルヘキシジンは足および足首手術における優れた消毒効果を有する-11/2/1
●3分間の外科関連の消毒法prEN12791の効力に及ぼす適用量の影響-10/3/5
●看護仕事における皮膚の保護:手袋とアルコール消毒の推奨-10/2/3
●クロルヘキシジン/プロパノールとポビドンヨード水溶液の併用による皮膚消毒は中心静脈カテーテルの細菌付着を減少する-10/1/1
●感染症発生に対する抗菌性家庭用洗剤および手洗い石けんの影響-9/4/3
●中心静脈カテーテルのコロニー形成防御に対するポビドンヨードアルコールの有効性:無作為交差試験-9/4/2
●手指消毒薬の有効性に及ぼす試験因子の影響-9/3/2
●新生児集中治療室における10%ポビドンヨードと0.5%クロルヘキシジングルコネート70%イソプロパノールによる消毒効果の比較-9/3/1
●手指汚染に及ぼす指輪の影響ならびに病院における手指洗浄剤の効果比較-8/4/5
●小児における感染性結膜炎の処置に対するポビドンヨ−ドの比較試験 -8/2/5
●アルコール配合溶液による手指ラビング対殺菌消毒剤配合石けんによる標準的な手指洗浄の効果:無作為の治験-8/1/6
●アルコール水溶液による手指ラビング法と伝統的な手術時の手指スクラブ法を30日間観察した手術部位感染率の比較-8/1/1
●経皮採血培養時の汚染防止における4種の皮膚消毒薬の比較:無作為化試験-7/4/2
●血管カテーテル挿入部位管理におけるクロルヘキシジン液とポビドンヨード液の比較:メタアナリシス-7/4/1
●新生児の中心静脈カテーテル感染予防におけるポビドンヨードとグルコン酸クロルヘキシジン包埋ドレッシングの無作為比較試験-6/4/1
●ポビドンヨードによる腟内処置と帝王切開術後の感染率 −無作為比較試験−-6/3/6
●血管アクセスケアに的をおく感染予防戦略のICU院内感染の発生率に対するインパクト-5/4/6
●保健医療スタッフによる手洗いの遵守
使いやすいアルコール基剤擦式消毒剤の導入効果-5/4/1
●血管内留置カテーテル関連感染の予防-5/3/4
●クロルヘキシジンの血液培養採血時の皮膚消毒効果におけるポビドンヨードとの比較:無作為比較試験-5/1・2/2
●静脈穿刺部消毒に対するポビドンヨードとヨードチンキを比較した無作為調査:血液培養汚染率の影響-5/1・2/3
●衛生抗菌製剤としてのアルコール・ジェルの検討-4/4/5
●フェノール系消毒薬と塩素系消毒薬の、C型肝炎ウイルスの結合と感染性に対する効果-4/4/4
●5分間のポビドンヨード洗浄法と1分間のポビドンヨード洗浄後のアルコール擦拭法の殺菌効果の比較-3/4/3
●HIVと精子におけるノノキシノール-9とクロルヘキシジンのin vitroでの効果-3/3/2
●表在性真菌感染予防におけるポビドンヨード洗浄液;角膜真菌バイオアッセイを用いた予防評価-3/3/3
●多菌種バイオフィルムに対するクロルヘキシジンの効果-3/2/2
●周産期感染の防止のための分娩期の膣洗浄におけるクロルヘキシジンと滅菌水の比較-2/3/6
●ブラシを用いた手術時手洗いと消毒剤単独手洗いとの無作為比較試験-2/2/2
●集中治療室患者における中心静脈または動脈カテーテルの菌の定着と、感染を予防するための2つの消毒剤のプロスペクティブな無作為試験-2/2/1
●ナーシングホーム居住者の鼻腔黄色ブドウ球菌の完全除菌のためのムピロシン軟膏とクロルヘキシジン清拭併用効果-1/2/6


選択と使用法
非生体消毒薬

●C型肝炎ウイルス(HCV)の安定性は?:HCVの環境安定性と化学消毒剤に対する感受性-15/4/4
●カテーテル接続部への2%クロルヘキシジン含有70%イソプロパノール消毒による血流感染症の減少: 造血幹細胞移植小児病棟における試験 -15/1/2
●1分間の手洗いは手術時の2回連続手指消毒手順によるプロパノールベースハンドラブの効果を損なわない-15/1/1
●無菌製造過程で使用するアルコールワイプの評価-14/4/6
●免疫抑制血液疾患患者におけるカテーテル関連血流感染防止に関するヘパリン生食と管腔内エタノールを比較したプロスペクティブ二重盲検無作為研究-14/2/1
●高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N1)の塩素処理による不活化-13/2/4
●1992−1998年における米国の外科手術部位感染(SSI)率:全国院内感染サーベイランスシステムに基づくSSI危険指数-13/1/3
●家庭での洗濯時の腸内ウイルスの残存と次亜塩素酸ナトリウムの殺菌効果-13/1/2
●臨床分離ストレプトコッカス・アガラクティアに対する塩化ベンザルコニウムのin vitroにおける抗菌活性-11/4/4
●ノロウイルスの代用物としてのネコカリシウイルスに対するエタノールおよびイソプロパノールの効果の比較-11/3/6
●新生児集中治療室の医療行為関連感染における手洗い消毒およびアルコール擦式消毒効果の比較-10/4/1
●細胞検査後の4人の患者における高度消毒剤であるサイデックスOPA(オルトフタルアルデヒド)による膀胱鏡検査法によるアナフィラキシーショックの9例のエピソード(挿話)-10/2/5
●床などの表面消毒の有用性-9/4/1
●総説:常温殺菌法におけるグルタールアルデヒドの毒性学的、医学的、環境衛生学的見解-6/3/3
●救急部における聴診器:感染の媒体になる?-6/2/6
●1999年リンドバーグ賞  3%過酸化水素による織物のグラム陽性菌の消毒-5/3/3
●食品産業において使用される18種の殺菌剤の10℃および20℃での大腸菌O157:H7と緑膿菌に対する殺菌効果の比較-5/3/2

●グルタルアルデヒド耐性のマイコバクテリアに対するperoxygen compoundsの効果-4/4/6
●フェノール系消毒薬と塩素系消毒薬の、C型肝炎ウイルスの結合と感染性に対する効果-4/4/4
●HCVで汚染させた内視鏡の用手洗浄消毒法による消毒効果の検討-4/4/3
●消毒剤と滅菌法におけるCryptosporidium parvum接合子嚢の不活化の検討-4/3/3
●オルト-フタールアルデヒド:高水準消毒剤であるグルタールアルデヒドの代替薬剤-4/3/2
●媒介物中におけるヒト腸内ウイルスの殺菌消毒-3/2/3
●二酸化塩素:小児センターにおける透析モニター消毒に対する新薬剤-3/1/6
●気管支鏡光ファイバーによるヒト結核菌の伝播−DNAフィンガープリント法による同定-3/1/3
Mycobacterium tuberculosis 高度薬剤耐性株(W1株) の伝播−社会的感染と汚染気管支鏡を介した院内感染-3/1/2
●病原性細菌13種の化学殺菌剤7種に対する感受性の比較-2/4/4
●結腸鏡検査におけるC型肝炎の患者間感染-2/4/1
●聴診器による院内感染源の可能性?-2/3/5
●化学消毒剤によるHIV−1の不活化:次亜塩素酸ナトリウム-1/3/1
●再使用透析器の洗浄時間と消毒剤の溶出:ホルムアルデヒド、次亜塩素酸、
 ワレキシンおよびレナリンの比較-1/2/5

●polymerase chain reaction と細胞培養法によるrotavirus RNAと
 感染性への殺菌剤の作用の評価-1/2/4


消毒薬に抵抗
を示す微生物

Staphylococcus epidermidisのバイオフィルムに対するアルコール、ポビドンヨード、過酸化水素の効果-13/2/2
●緑膿菌に対する酢酸クロルヘキシジンおよび塩化ベンザルコニウムの殺菌効果とその殺菌剤残存効果-10/3/1
●40年におよぶ消毒不全:塩化ベンザルコニウム汚染によって引き起こされた注射後Mycobacterium abscessus感染症のアウトブレイク-8/4/3
●抗生物質耐性菌は増加しているにもかかわらず、消毒剤は依然として手術創分離菌に感受性を有している-8/1/3
●医療器具に使用される抗生剤と消毒剤に対する耐性菌発現リスクのin vitroでの評価-6/4/3
●ヨーロッパ株のメチシリン耐性・感受性黄色ブドウ球菌497株における消毒剤耐性遺伝子qacA、qacB、qacCの分布-6/4/2

●物質表面に付着した緑膿菌の消毒剤に対するバイオフィルム形成前の抵抗性-6/3/2
●乳児における敗血症の原因となったKlebsiella oxytocaに汚染された消毒液-6/1/1
●グルタルアルデヒド耐性のマイコバクテリアに対するperoxygen compoundsの効果-4/4/6
●熱傷病床におけるクロルヘキシジン液を介したAlcaligenes xylosoxidans起因性の創部感染-4/1/3
●多菌種バイオフィルムに対するクロルヘキシジンの効果-3/2/2
●病原性細菌13種の化学殺菌剤7種に対する感受性の比較-2/4/4
●ファイバー気管支鏡におけるMycobacterium gordonae-1/3/2
●食品加工場から分離されたブドウ球菌の四級アンモニウム化合物に対する
 抵抗性と抵抗性プラスミドpST827のヌクレオチド配列-1/1/6

Burkholderia cepacia(かつてはPseudomonas cepacia)の定着、
 または感染の発生、気管支感染と吸入療法に関連した感染-1/1/3


副作用

●傷口を閉鎖する前のポビドンヨードの局所適用は血清中のヨウ素レベルの有意な増加に関係する-16/4/6
●クロルヘキシジン接触性アレルギーに関連する因子について-16/3/4
●1992−1998年における米国の外科手術部位感染(SSI)率:全国院内感染サーベイランスシステムに基づくSSI危険指数-13/1/3
●ポビドンヨード浴の部位におけるヨード性皮疹-13/1/1
●保健従事者における職業に関連した刺激物接触皮膚炎およびアレルギー性接触皮膚炎-12/4/2
●プリックテスト陽性患者における即時型クロルヘキシジン感作症状-12/2/1
●グルタルアルデヒドによる腹腔鏡検査後の腸の損傷-12/1/6
●グルコン酸クロルヘキシジン液の経口摂取による全身毒性:ケースレポート-11/4/6
●ポビドンヨードによるアレルギー性皮膚炎:長期腹膜透析処置の異常な合併症-11/4/2
●大規模教育病院における擦式アルコール製剤の長期間使用による皮膚副作用の発生率-11/2/4
●細胞検査後の4人の患者における高度消毒剤であるサイデックスOPA(オルトフタルアルデヒド)による膀胱鏡検査法によるアナフィラキシーショックの9例のエピソード(挿話)-10/2/5
●皮膚アレルゲンとしての強い刺激性の仮装:塩化ベンザルコニウムの場合-10/1/5
●ヘルスケアワーカーにおいてクロルヘキシジンに対する感作やアレルギーの危険性はあるのか?-8/4/4
●新生児集中治療室の看護師でのアルコール手指消毒薬による皮膚反応-8/3/1
●腎移植患者の再発性リンパ嚢腫へのポビドンヨード洗浄により発症した腎毒性に基づく急性腎不全-8/2/3
●クロルヘキシジンによる接触性皮膚炎および重篤なアナフィラキシーショック-3/2/6
●南オーストラリアにおける内視鏡検査従事看護婦のグルタールアルデヒド曝露と症状-2/4/5
●グルタールアルデヒドの浸透性:適正な手袋を選択するために-1/4/1


その他
関連文献

●病院環境における細菌の抗菌剤耐性の緊急性の臨床意義-11/2/6
●病院で常用される7種類の薬品に対する手術用手袋の透過性-10/2/1
●集中治療室における抗菌剤で処置した3管腔カテーテルの-評価-5/3/1
●消毒剤の抗菌活性を調べる上での懸濁試験法に影響を及ぼす因子-4/2/1
●バイオフィルム成分ポロキサマーハイドロゲルを用いた消毒剤の殺菌効果に対する評価-4/2/2
●2つの抗菌剤透浸中心静脈カテーテルにおける感染防御効果の比較-4/2/3
●ヨーロッパの19病院から分離したブドウ球菌における低度および高度ムピロシン耐性の蔓延-4/1/2
●ムピロシン耐性の出現:感染制御への喚起と抗菌剤使用規定の実践-3/4/2
●汚染された水道水に起因するStenotrophomonas maltophilia感染およびコロナイゼーションの未熟児における院内アウトブレイク-3/4/5
●抗菌カテーテルの使用による中心静脈カテーテル関連血流感染の予防−無作為、コントロール研究-3/1/1
●在宅用ネブライザー:嚢胞性線維症患者におけるBurkhoderia cepaciaや他のコリスチン耐性グラム陰性菌の一次感染源の可能性-1/3/3


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